toto本命予想

第1644回toto予想(J2本命予想:9枠~13枠編)

(記事更新日時:2026年8月3日11:05)

ワールドカップtotoからすでに1ヶ月以上経過してしまいましたが、ようやく13試合totoの販売が再開されました。早速、再開第1弾となる2026/2027シーズンJリーグ第1節対象の第1644回totoに向け、本命予想をスタートします。

まず本命(シングル)予想最初となる今回は、9枠から13枠、J2の5試合です。

昨日の「第1644回toto予想プレビュー」に続き、
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。

第1644回toto、本命予想第一弾は9枠~13枠、J2の4試合

本命予想第一弾は、J2の5試合の本命予想ですが、9枠と10枠はminitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたのでご覧ください。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。
※開幕節のため、戦績は百年構想リーグ分を記載しています。

(9枠)北海道コンサドーレ札幌 vs 徳島ヴォルティス

<本命(シングル)予想結果> ホーム北海道コンサドーレ札幌勝ち

<予想コメント>
・百年構想リーグではともに上位でフィニッシュした、J1昇格を狙う有力チーム同士の対戦。
・ともにオフの補強は手堅く行っており、全体的な戦力はやや向上している状況か。
・戦力が拮抗し、トリプルも視野に入るカードですが、百年構想リーグでは終盤7連勝もあった札幌が右肩上がりでシーズンを終えた印象あり。ここはホームアドバンテージも考慮の上、まずはホーム北海道コンサドーレ札幌勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(9枠)北海道コンサドーレ札幌 vs 徳島ヴォルティス

(10枠)藤枝MYFC vs ベガルタ仙台

<本命(シングル)予想結果> アウェイベガルタ仙台勝ち

<予想コメント>
百年構想リーグではわずか3敗と存在感を示した藤枝に対し、抜群の安定感で見事優勝を勝ち取った仙台の対戦。
・オフで入れ替わりの激しかった藤枝に対し、アタッカーを補強しJ1昇格に余念のない仙台は、昇格の有力候補になっている印象。

・藤枝のホームでの奮起は要警戒ですが、戦力にはやや差が感じられる上に、チームの完成度も仙台のほうが高いと想像。ここは百年構想リーグの結果に補強動向も考慮し、まずはアウェイベガルタ仙台勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(10枠)藤枝MYFC vs ベガルタ仙台

(11枠)ヴァンラーレ八戸 vs カターレ富山

<本命(シングル)予想結果> アウェイカターレ富山勝ち

<予想コメント>
・百年構想リーグでは得点力不足に苦しんだ八戸に対し、力強い戦いぶりで優勝まであと一歩に迫った富山の対戦。
・オフはともに手堅い補強動向でしたが、DFラインに外国籍選手を加えた富山は、百年構想リーグに続きJ2上位を狙える存在になった印象。
・ホームでの八戸の奮起は要警戒ですが、戦力差や百年構想リーグの状況を考慮すれば、アウェイながらも富山優勢は動かない印象。ここは最近の富山の充実ぶりを重視し、まずはアウェイカターレ富山勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(11枠)ヴァンラーレ八戸 vs カターレ富山

(12枠)モンテディオ山形 vs 栃木シティ

<本命(シングル)予想結果> アウェイ栃木シティ勝ち

<予想コメント>
・百年構想リーグでは同じEAST-Aグループで、ともに下位に低迷した両チームの対戦。
・オフは守備陣を中心に補強した山形に対し、栃木シティは実績ある選手を大量補強しており、噛み合えば大きく戦力がアップする印象。
・地力ではホーム山形優勢な印象もありますが、積極補強の栃木シティにもかなり可能性を感じる状況か。ここは百年構想リーグで栃木シティが連勝していることも考慮し、まずは思い切ってアウェイ栃木シティ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(12枠)モンテディオ山形 vs 栃木シティ

<本命(シングル)予想結果> ホームいわきFC勝ち

<予想コメント>
・百年構想リーグでは、まずまずの戦績でフィニッシュしたいわきに対し、得点力不足から下位に沈んだ今治の対戦。
・オフの補強では実力者を手堅く補強したいわきに対し、技術に定評のある選手を補強した今治は興味深いところ。
・両チームに大きな差は感じられず、予想困難なカードですが、やはり得点力に関してはややいわきに分がある印象。ここは百年構想リーグの戦いぶりに、ホームアドバンテージも考慮し、まずはホームいわきFC勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(13枠)いわきFC vs FC今治

2026/2027シーズンJリーグ開幕戦対象第1644回totoですが、取り急ぎ、本命予想第一弾9枠から13枠、J2の5試合の本命予想を行なってみました。

支持率あまり乖離していない5試合ですが、それでも支持率優勢のチームを中心に、12枠以外は順当目の設定でスタートしました。

いずれにしても、最終予想時のダブル・トリプル設定では、波乱狙いも含めしっかり検討したいと思います。

残りJ1の残り8試合の本命予想も、順次アップします。

それでは引き続き、2026/2027シーズンJ1&J2第1節対象の第1644回totoに向け、予想を楽しみましょう!

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