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【確定】第1635回toto予想(最終マルチ版)

(記事更新日時:2026年6月15日08:17)

日本対オランダ戦の興奮が冷めない状態ですが、FIFAワールドカップ2026グループステージ対象の第1635回totoの予想に行きます。火曜日の販売締め切りに向け、変則開催のため本命予想なども割愛し確定版一発勝負で行ってみたいと思います。

第1635回toto予想(最終マルチ確定版)予想結果

早速、ダブル・トリプルを含めたマルチ版の最終予想に行ってみます。

(確定)第1635回toto予想結果一覧(最終マルチ版)

(確定)第1635回toto予想結果一覧(最終マルチ版)

枠ごとの最終予想結果について

(1枠)フランス vs セネガル

<最終予想結果>フランス勝ち&ドローのダブル設定
フランス(FIFAランク1位)と、セネガル(FIFAランク14位)との対戦。
ランク1位で優勝候補のフランス優勢が本筋ですが、力のあるセネガルも侮れず、初戦であることを考えれば、勝ち点1を分け合う可能性は十分か。ここはともに慎重に戦う初戦であることを考慮し、フランス勝ち本命ながらも、ドローを追加してのダブル設定とします。

(2枠)アルゼンチン vs アルジェリア

<最終予想結果>アルゼンチン勝ち&ドローのダブル設定
アルゼンチン(FIFAランク3位)アルジェリア(FIFAランク28位)との対戦。
ランク3位で連覇を狙うアルゼンチン優勢が本筋のカードですが、アルゼンチンのスロースターター傾向とアルジェリアの力を考えれば、勝ち点1を分け合う可能性も排除できず。ここはアルゼンチン勝ちが本命ながらも、支持率が大きくアルゼンチンに偏っていることも考慮し、ドローを追加してのダブル設定とします。

(3枠)イングランド vs クロアチア

<最終予想結果>ドロー&イングランド勝ちのダブル設定
イングランド(FIFAランク4位)と、クロアチア(FIFAランク11位)との対戦。
実力十分の欧州強豪同士の対戦は、ランク上位のイングランド優勢な印象もありますが、近年のワールドカップで好成績を収めているクロアチアの勝負強さもあり、ほぼ両チームに差は感じられない状況か。ここは初戦であることを考慮し、ともに無理をしないドローを本命に、イングランドの総合力を重視し、イングランド勝ちを追加してのダブル設定とします。

(4枠)メキシコ vs 韓国

<最終予想結果>メキシコ勝ち&ドローのダブル設定
メキシコ(FIFAランク15位)と、韓国(FIFAランク25位)との対戦。
開催国のメキシコが地力でもやや上回る印象ですが、初戦を勝利した両チームでともに無理をしない可能性もあると判断。
ここはややメキシコ勝ち本命ながらも、勝ち点1を分け合う可能性も考慮し、ドローを追加してのダブル設定とします。

(5枠)スコットランド vs モロッコ

<最終予想結果>モロッコ勝ちシングル
スコットランド(FIFAランク43位)と、モロッコ(FIFAランク8位)との対戦。
初戦勝利ながらもハイチに苦戦したスコットランドに対し、ブラジル相手に互角以上の内容を見せたモロッコで、やや地力の差が見られる状況か。
ここはモロッコがさらに力を発揮してくると想像し、モロッコ勝ちシングルで勝負します。

(6枠)オーストリア vs ヨルダン

<最終予想結果>オーストリア勝ちシングル
オーストリア(FIFAランク24位)と、ヨルダン(FIFAランク63位)との対戦。
ヨルダンが守備的に戦うことも想定されロースコアの展開には警戒も必要ですが、それでもヨルダンが90分凌ぎ切ることはできないのではないかと想像。
ここは地力の差を重視し、オーストリア勝ちシングルで勝負します。

(7枠)ウズベキスタン vs コロンビア

<最終予想結果>コロンビア勝ち&ドローのダブル設定
ウズベキスタン(FIFAランク50位)と、コロンビア(FIFAランク13位)との対戦。
地力を考えればコロンビア優勢が本筋のカードですが、近年躍進しているウズベキスタンも決して侮れない印象。ここはコロンビア勝ち本命ながらも、支持率が大きくコロンビアに偏っている点も考慮し、波乱を狙ってドローを追加してのダブル設定とします。

(8枠)チェコ vs 南アフリカ

<最終予想結果>チェコ勝ち&ドローのダブル設定
チェコ(FIFAランク41位)と、南アフリカ(FIFAランク60位)との対戦。
初戦黒星スタートであとのない両チームの対戦。欧州で揉まれているチェコがわずかに優勢な印象もありますが、決め手には欠け勝ち切れない展開は想定が必要か。ここはややチェコ優勢ながらも、痛み分けの可能性も考慮し、チェコ勝ちを本命にドローを追加してのダブル設定とします。

(9枠)カナダ vs カタール

<最終予想結果>カナダ勝ちシングル
カナダ(FIFAランク30位)カタール(FIFAランク55位)との対戦。
ともに初戦はドロー発進となった両チームの対戦。劇的ゴールでドローに持ち込んだカタールの勢いは要警戒ですが、それでも地力やホームアドバンテージを考えればカナダ優勢は動かない印象。ここはカナダがグループステージ突破に大きく前進すると想像し、カナダ勝ちシングルで勝負します。

(10枠)ブラジル vs ハイチ

<最終予想結果>ブラジル勝ちシングル
ブラジル(FIFAランク6位)と、ハイチ(FIFAランク83位)との対戦。
初戦スコットランド相手に善戦したハイチですが、さすがにブラジル相手には厳しい印象。ここは2戦目でブラジルにエンジンがかかると想像し、ブラジル勝ちシングルとします

(11枠)ポルトガル vs コンゴ民主共和国

<最終予想結果>ポルトガル勝ち&ドローのダブル設定
ポルトガル(FIFAランク5位)と、コンゴ民主共和国(FIFAランク46位)との対戦。
優勝を狙うタレント軍団のポルトガル優勢が本筋のカードですが、久しぶりにW杯出場を勝ち取ったコンゴも侮れず、支持率ほどの差はない印象。ここはコンゴが粘り強く戦い、勝ち点を奪う展開に期待し、ポルトガル勝ち本命ながらも、波乱を狙ってドローを追加してのダブル設定とします。

(12枠)ガーナ vs パナマ

<最終予想結果>両端抑えのダブル設定
ガーナ(FIFAランク74位)パナマ(FIFAランク33位)との対戦。
個々のタレントを見ればガーナ優勢な印象もありますが、ややムラもありパナマにも付け入る隙があると想像。ここはどう転んでもおかしくない上に、ともに勝利を目指した戦いになると想像し、両端抑えのダブル設で勝負します

(13枠)スイス vs ボスニア・ヘルツェゴビナ

<最終予想結果>スイス勝ちシングル
スイス(FIFAランク19位)と、ボスニア・ヘルツェゴビナ(FIFAランク65位)との対戦。
初戦はドロー発進となった両チームの対戦ですが、地力のあるスイスがより力を発揮して来ると想像。ここは地力の差を重視し、思い切ってスイス勝ちシングルで勝負します。

第1635回toto予想、今回は削減マルチ8Wで購入します。

FIFAワールドカップ2026グループステージ対象の第1635回totoですが、多少の波乱も織り込んで、削減マルチ8ダブルで3200円の購入となりました。
まだ1634回totoの結果も出ていませんが、今回はこれで勝負してみます。

とりあえず第1635回toto予想の基本路線は
・今のところ初戦はドローが多かったことから、ドロー多めの設定。
・地力のあるチームの2戦目はエンジンがかかると想像。
・初戦に勝利したチームの場合、2戦目は勝ち点1でもOKの可能性あり
・実態より支持率が乖離したカードはドローで波乱狙い
といったことろです。

日本対オランダも大興奮でしたが、予想が的中するかどうかにかかわらず、引き続き試合もしっかり楽しみたいと思います(^^)/

ということで、早めに第1635回totoの購入内容を確定させた管理人ですが、今回の購入締め切りは下記のとおり、火曜日夜ですのでご留意ください。

2026年06月16日(火)(公式サイト(ネット決済) 19:00/公式サイト(コンビニ決済) 17:10/スポーツくじ取扱コンビニ 18:30/くじ売り場 19:00)

それでは改めまして、皆様にtotoの神様が舞い降りますように!

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