toto本命予想

第1450回toto予想(J1本命予想:1枠~5枠編)

Pocket

(記事更新日時:2024年4月25日9:00)

1億円超の大型キャリーオーバー発生で迎えるJ1&J2対象第1450回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。

これまでの
「第1450回toto予想(J2本命予想:11枠~13枠編)」
「第1450回toto予想(J1本命予想:6枠~10枠編)」

に続き、本命(シングル)予想最後となる1枠から5枠、J1の5試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。

第1450回toto、本命予想最後は1枠~5枠、J1の5試合

本命予想最後は1枠から5枠、J1の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみました。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。

(1枠)横浜F・マリノス vs ジュビロ磐田

<本命(シングル)予想結果> アウェイジュビロ磐田勝ち

<予想コメント>
・前節2度先手を奪いながら追いつかれ、C大阪とドローに終わった横浜F・マリノスに対し、後半の2得点で町田を下し、昇格組対決を制した磐田の対戦。
・過密日程が続く横浜F・マリノスですが、ACL準決勝も乗り越え、ムードそのものは悪くない印象。一方の磐田は上位の町田に勝利し勢いに乗りたい試合。
・地力面で横浜F・マリノス優勢が本筋のカードですが、ここは磐田の爆発力に期待。ダブル・トリプルは要検討のカードですが、過密日程が続く横浜F・マリノスのコンディションも考慮し、あえて波乱を狙って、アウェイジュビロ磐田勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(1枠)横浜F・マリノス vs ジュビロ磐田

(2枠)セレッソ大阪 vs 北海道コンサドーレ札幌

<本命(シングル)予想結果> ホームセレッソ大阪勝ち

<予想コメント>
・前節2度追いつきながら、勝ち越せないまま横浜F・マリノスとドローに終わったC大阪と、3点のリードを奪いながら、後半アディショナルタイムに追いつかれ、湘南と痛恨のドローとなった札幌の対戦。
・首位に躍り出たC大阪ですが、今節はホームでしっかり勝ち点3を収めたいところ。一方、前節勝ちを逃した札幌は悪い流れを払拭したい一戦。
・一時の不調は抜け出した札幌ですが、前節のダメージは大きいと想像。ここは地力面も考慮の上、まずは順当にホームセレッソ大阪勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(2枠)セレッソ大阪 vs 北海道コンサドーレ札幌

(3枠)サガン鳥栖 vs 東京ヴェルディ

<本命(シングル)予想結果> ホームヴィッセル神戸勝ち

<予想コメント>
・前節柏に押し込まれながらも、何とか凌いでドローに持ち込んんだ鳥栖に対し、均衡を崩せないまま、福岡とスコアレスドローに終わった東京ヴェルディの対戦。
・失点の多さが気になる鳥栖ですが、今節はホームでの爆発力を発揮したいところ。一方、あと一歩で勝ち点3を掴み損ねている東京Ⅴは今節こそ勝ち切りたい試合。
・力の差は見当たらず、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、ここは鳥栖のホームアドバンテージを重視。ホームでの爆発を期待しつつ、まずはホームサガン鳥栖勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(3枠)サガン鳥栖 vs 東京ヴェルディ

(4枠)鹿島アントラーズ vs 湘南ベルマーレ

<本命(シングル)予想結果> ホーム鹿島アントラーズ勝ち

<予想コメント>
・前節タイスコアの後半に勝ち越してG大阪を振り切った鹿島に対し、札幌相手に3点ビハインドから驚異の粘りを見せ、後半アディショナルタイムに追いついてドローに持ち込んだ湘南の対戦。
・やや勝ち負けのハッキリしている鹿島ですが、今節はホームで連勝を飾りたいところ。一方8試合勝ちのない湘南は前節の流れを繋げ、今季2勝目を狙いたい一戦。
・鹿島にも波があり、湘南の勢いも要警戒ですが、やはり湘南の失点の多さは気がかり。安易なシングルは危険なカードですが、まずは状況を総合的に勘案し、ホームアドバンテージも考慮の上、ホーム鹿島アントラーズ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(4枠)鹿島アントラーズ vs 湘南ベルマーレ

<本命(シングル)予想結果> ホームガンバ大阪勝ち

<予想コメント>
・前節新潟から3点を奪って快勝となったFC東京に対し、圧倒的に押し込まれながらも、粘りに粘って1点を守り切り、神戸を下す波乱を起こした京都の対戦。
・得点力がアップしているFC東京はホームで連勝し、勢いを加速させたいところ。一方の京都もアウェイながら今季初の連勝を狙う一戦。
・ともに前節勝利の流れがあり、安易なシングルは危険なカードですが、内容面を見ればFC東京優勢は動かない印象。まずは過密日程下のホームアドバンテージも考慮の上、ホームFC東京勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(5枠)FC東京 vs 京都サンガF.C.

今日は本命予想最後、J1の5試合の本命予想を行なってみました。

この5試合では、支持率が乖離したカードが多い中、1枠で磐田の爆発力に期待して、波乱設定してみました。

いずれにしても、その他のカードも含めダブル・トリプル設定ではリスク回避も含め検討したいと思います。

・・・ということで、どうにか本命予想を終了しましたが、実際の購入内容については、ダブル・トリプル含めたマルチ最終予想時に改めて検討したいと思います。

その最終予想ですが、今回は金曜日締め切りのため、確定版を木曜日朝にアップしたいと思います。

それでは1億円超の大型キャリーオーバー発生で迎えるJ1&J2対象第1450回totoに向け、予想を加速し、楽しみましょう!

ランキングに参加しています。
クリックしていただけたら幸いです。
既に応援いただいた皆さん、ありがとうございます。引き続きの応援よろしくお願いいたします。

にほんブログ村 BIG・totoランキング

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

-toto本命予想