toto本命予想

第1217回海外toto本命予想(ブンデス編:1~8枠)

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2週間ぶりの13試合totoとなるブンデス・プレミア対象第1217回海外totoですが、超簡易ながら、
今日は1枠から8枠のブンデス8試合の本命予想に行ってみます。

minitotoの惨敗など、予想クオリティのなさを如何なく発揮中の管理人ですが、引き続き、週末の妄想を
描くため、参戦を続けたいと思います。

一応先に、第1217回の概要をお話ししますと、全体対象は前回第1215回同様、ブンデスが8試合、
プレミアが5試合となっています。

1/16土曜日21:30キックオフのウルヴァーハンプトンvsウェスト・ブロムを皮切りに、最後は
1/18月曜日2:00キックオフのフランクフルトvsシャルケまで、3日間に跨って行われます。

販売締め切りは最初の試合のキックオフよりやや早く
「2021年01月16日(土)(ネット 19:00/スポーツくじ取扱コンビニ 11:30/くじ売り場 12:00)」
となっています。

それでは、週末の妄想を維持するため、取り急ぎ始めてみます。


それではブンデス8試合の本命予想です。


※スマホ閲覧の方は横画面にすると、少し画像が大きくなると思います。
(1月13日20:50時点)


枠ごとの予想コメント

知識に乏しく、情報に疎い海外リーグに予想クオリティは一切ありませんが、取り急ぎ、
超簡易に下記のとおりです。

(1枠)ホッフェンハイム VS ビーレフェルト
前節不振のシャルケにまさかの4失点大敗を喫した14位ホッフェンハイムと、ヘルタ相手に後半に挙げた
得点を守り切って勝利を収めた15位ビーレフェルトの対戦。下位に沈む両チームで予想困難なカードです
が、前節完封勝利のビーレフェルトに対し、やはりホッフェンハイムの前節の内容が気がかり。一方、
得点力不足のビーレフェルトも勝ち切れない可能性も高く、痛み分けの可能性十分。
失点の増えているホッフェンハイムの状態を危惧しながらも、ビーレフェルトにも決め手なく、まずはドロー本命でスタートします。

(2枠)ヴェルダー・ブレーメン vs FCアウグスブルク
前節レヴァークーゼン相手に先制しながら、追いつかれドローに終わった14位ブレ―メンと、シュツット
ガルト相手に退場者を出すなど4失点を喫し完敗となった11位アウグスブルクの対戦。ともに決め手が
なくトリプルも視野に入るカードですが、ややホーム戦績不良のブレーメンに対し、僅かにアウェイ
戦績良好のアウグスブルク優勢と無理やり判断。
ほぼ予想不能なカードですが、両チームのホーム・アウェイ戦績が僅かながらの判断材料と想定し、まずはアウェイアウグスブルク勝ち本命でスタートします。

(3枠)ボルシア・ドルトムント vs FSVマインツ05
前節ヴォルフスブルク相手に後半の3得点で上位対決を制した4位ドルトムントと、フランクフルト
相手にPK献上の2点で敗れた18位マインツの対戦。ハーランド復帰後、上位対決連勝で本領発揮の
ドルトムントに対し、流れも悪く最下位低迷のマインツでは大きな差があると判断。
勢いの出てきたドルトムントに対し、要素が少ないマインツでは優劣は明らかと判断し、順当にホームドルトムント勝ち本命でスタートします。


(4枠)VfLヴォルフスブルク vs RBライプツィヒ
前節ウニオン・ベルリンとの上位対決で後半早々に退場者を出しながら、ドローに持ち込んだ
7位ヴォルフスブルクと、こちらもドルトムントとの上位対決で後半に3失点を喫して敗れた
2位ライプツィヒの対戦。安定感ではややライプツィヒに分がある印象ですが、ともに負けにくい
チームであることは確か。
ややライプツィヒ優勢な印象もありますが、実力伯仲で互いに譲らない展開を想定し、まずはドロー本命とします。

(5枠)シュツットガルト VS ボルシア・メンヘングラードバッハ
前節アウグスブルク相手に4得点を奪って危なげなく勝利を収めた10位シュツットガルトと、首位
バイエルン相手に2点ビハインドを跳ね返し見事な逆転勝利を収めた7位ボルシアMGの対戦。
状態の悪くない両チームで判断が難しいところですが、なぜかシュツットガルトはホーム戦績が悪く
今季未勝利という状態。
ダブル・トリプルは要検討のカードですが、まずはホームチームのホーム・アウェイ戦績の特徴を考慮し、アウェイボルシアMG勝ち本命でスタートします。

(6枠)1.FCケルン VS ヘルタBSC
前節フライブルグ相手に前半から失点を重ね、5失点での完敗となった16位ケルンと、ビーレフェルト
相手に後半喫した失点を奪い返せず敗れた12位ヘルタの対戦。前節大きく崩れたケルンに対し、一方の
ヘルタもまだまだチーム状態が安定しない状況ですが、どちらかと言えば大量失点のケルンは本命に
し難いと判断。
両チーム決め手なく、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、前節大敗のケルンの状態を危惧し、まずはアウェイヘルタBSC勝ち本命でスタートします。


(7枠)バイエルン・ミュンヘン VS SCフライブルク
前節ボルシアMG相手に2点を先制しながら、まさかの逆転負けを喫した首位バイエルンと、ケルン相手に
大量5得点で圧勝となった8位フライブルグの対戦。明らかに失点が増えているバイエルンに不安要素が
垣間見える上、フライブルグは下位相手が多いとはいえ、破竹のリーグ戦5連勝で波乱を考慮せざる得ない
状況。ただ、それでも相性面ではやはりバイエルンが圧倒。
やや失点が多いバイエルンに、連勝中のアウェイチームを考えれば、波乱狙いも視野に入りますが、まずは相性面その他を考慮し、ホームバイエルン勝ち本命でスタートします。

(8枠)アイントラハト・フランクフルト VS シャルケ04
前節マインツ相手にPKの2点で手堅く勝利を収めた9位フランクフルトと、ホッフェンハイム相手に
マシュー・ホッペのハットトリックなどで4得点圧勝し、最下位を脱したシャルケの対戦。ようやく
今季初勝利を挙げたシャルケの雰囲気が変わる可能性もありますが、やはり客観的に見れば、ここに来て
3連勝と本来の姿を取り戻したフランクフルト優勢は動かない印象。
前節初勝利を挙げたシャルケも要警戒ですが、流石に1試合だけでは信用できず、まずはホームチームの充実ぶりを考慮し、ホームフランクフルト勝ち本命でスタートします。


ということで、ブンデスの8試合を予想してみました。

支持率を見ても、3枠ドルトムント、7枠バイエルン、8枠フランクフルトあたりが「シングル」候補に
なりそうですね。

さらに鉄板となるとドルトムントあたりなのでしょうが、前節はバイエルンが逆転負けしたり、未勝利
だったシャルケが圧勝したり、ちょっと想定外の試合結果が多かったので、「大きく狙う」方はこの
3試合がポイントになります。

まあ、管理人は海外リーグの無知ぶりを如何なく発揮していますので、まずは順当に抑えて・・・といった
感じですが、いずれにせよ最終予想でじっくり考えたいと思います。


取り急ぎ、中身がないブンデスの本命予想を終えましたが、プレミア5試合も急ぎ本命予想を立てて
みたいと思います。

それでは引き続き、週末の妄想のために海外totoを楽しみましょう!!

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