Jリーグ小話

toto予想から見た2020Jリーグ展望(J2~前編)

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さあ、いよいよ2020シーズンの開幕が来週に迫りました。
toto自体はいつも当たりませんが、やはり開幕は待ち遠しいものです。

そこで、いつもtotoは外れてばかりの管理人が、超素人ポンコツ予想屋の視点から
鉄板チーム、裏鉄板チームを探しながら、Jリーグのシーズン展望をやってみたいと思います。

もちろん、ポジティブではない記載も含まれ、意図しない事実誤認や知識不足に伴う実態を反映して
いない記載もあり、皆さんには不愉快な気持ちもあると思いますが、単なる一人のJリーグユーザーの
「妄想レベル」の戯言として寛大なお気持ちで許容していただけたら幸いです。

それでは早速J2のチームから行ってみたいと思います。


一番の注目、自動昇格争いは・・・

まずは、鉄板候補となる自動昇格候補チームを探ってみます。

まあ、昨季の柏ほどの「ガチガチの本命」が存在せず、例年以上に混戦必死ですが、あえて軸となる
チームを探せば、昨季ここ一番の勝負弱さで昇格を逃した大宮アルディージャと、降格ながら昨季終盤は
J1でもそこそこの内容を示し、戦力的にも大きなダウンを免れたジュビロ磐田を挙げたいと思います。

◎大宮アルディージャ
(主なイン)
FWネルミン・ハスキッチ、DFヴィターリス・マクシメンコ、GKフィリップ・クリャイッチ
MF菊地俊介、FW戸島章、MF近藤貴司、MF翁長聖、MF黒川淳史、MF嶋田慎太郎
(主なアウト)
FWフアンマ・デルカド、FWロビン・シモヴィッチ、MFダヴィッド・バブンスキー、FW大前元紀、
MF茨田陽生、DF菊地光将、DF奥井諒、DF櫛引一紀、GK塩田仁史

昨季はここ一番の勝負強さに欠け、僅かに横浜FCに差し切られた大宮ですが、大型連勝で昇格を
手にした柏、横浜FCに比べ、連勝が少ない代わりに連敗等も少なく「1年を通して一番安定していた
チーム」ということが言えます。

選手の入れ替わりはセンターラインを中心に行われましたが、特に大前、フアンマ、シモビッチが抜けた
前線が最大の焦点ですね。「大宮十八番の東欧外国籍選手ライン」での補強でしたが、FWハスキッチに
かかる期待は大きい・・・というよりもここが外れだと大きな問題になります。

あくまで「大宮の東欧ラインは信頼度が高い」という前提での「昇格有力候補」ですが、toto的には
ハスキッチだけでなく、J初挑戦の外国籍選手のJリーグへの順応度を確認しつつ、シングル勝負を
かける・・・ということになりそうです。

◎ジュビロ磐田
(主なイン)
FWルリーニャ、DFフアン・フォルリン、MF大森晃太郎、DF大武峻、DF舩木翔、GK杉本大地
MF伊藤洋輝、FW小川航基
(主なアウト)
MFアダイウトン、GKカミンスキー、FW大久保嘉人、FW川又堅碁、FW中山仁斗、MF太田吉彰、
MF田口泰士、MF森谷賢太郎、MF荒木大吾、DF高橋祥平、DF新里亮、DF秋山陽介
DF大南拓磨、

戦力の低下が心配されましたが、放出されたのは実力者ながらフベロ監督下では試合に出ていなかった
選手も多く、現時点に至ってはバックアッパーも含め、同等の選手を確保できた印象です。

昨季終盤フベロ監督の戦術が浸透するに従って、結果も伴っていましたので、2年目の今季は戦術に
合った選手を集めていると想定され、大いに期待できると思われます。

ただ、不安な材料としては、フベロ監督は戦術に合わない選手を「排除」する傾向があり、昨季は
モチベーションを失う選手が出るなど、やや長いJ2の42試合を戦い抜くには、そのマネジメントに
若干の不安が感じられます。

また、結果が出ない中で「J2の沼」にハマってしまう可能性もゼロではありませんが、戦力的には
大宮同様頭一つ分抜けている印象もあるので、toto的には大いなる鉄板候補と言えそうですね。


期待度は十分、「本気度」の見える常連チーム・・・

ここからは大宮、磐田を脅かすクラブになりますが、まず、今オフ大型補強を敢行した京都サンガと
アビスパ福岡、そして尹晶煥監督を招聘し、チームの体質改善を図ったジェフユナイテッド千葉が
挙げられます。

〇京都サンガ
(主なイン)
FWピーター・ウタカ、DFヨルディ・バイス、FW李忠成、FW野田隆之介、MF荒木大吾、
MF中川風希、MF曽根田穣、DF森脇良太、DF飯田貴敬
(主なアウト)
FWエスクデロ競飛王、FW一美和成、MF湯澤洋介、MF小屋松知哉、MF仙頭啓矢、MF重廣卓也

ウタカ、バイス、森脇、李・・・いや~重量級補強です。名前だけで迫力は十分ですが、特に徳島で抜群の
存在感を示していたバイスの補強は大きいと感じます。

やや年齢層が上がり、一美、小屋松、仙頭、重廣といった「伸び盛り」の選手を手放してしまったので、
補強の質に賛否もありますが、荒木、曾根田、中川ら攻撃陣には同等の「伸び盛り」の選手を補えている
ため、やはり強力な補強であったという印象です。

あとはウタカの決定力をどう活かすかですが、むしろウタカに依存しない体質のチームになれば、大いに
昇格の確率は上がるような気がします。

また、特殊要素として、新スタジアムでの新シーズンを迎えるため、序盤戦ホームで勝ち続け、
「新スタジアムでは負けない」といった雰囲気を作り、toto的に「ホームの京都は鉄板」となれば、
昇格の確率はぐっと上がる気がしますが、どうでしょうか。

そのあたりも序盤はしっかりウォッチしたいと思います。

〇アビスパ福岡
主なイン)
FWフアンマ・デルカド、DFエミル・サロモンソン、DFカルロス・グティエレス、FW遠野大弥
MF菊池大介、MF福満隆貴、MF増山朝陽、MF重廣卓也、MF前寛之、DF湯澤聖人 DF上島拓巳
GK村上昌謙、FW東家聡樹
(主なアウト)
FWヤン・ドンヒョン、MFウォン・ドゥジェ、FW松田力、MF加藤大、MF前川大河、DF菊地直哉
DF石原広教

昨季はチーム編成に苦しみ大きく低迷した福岡。J3降格危機にも瀕した状況から、立ち直るのに
時間がかかるかと思われましたが、早々に長谷部監督の招聘に成功したのが好循環を生み、補強の質に
おいては、リーグ屈指と言える充実のオフでした。

長谷部監督のもとでプレーしていた前、福満をはじめ、各ポジションにバランスよく実力者や伸び盛りの
選手を揃え、外国籍選手も大宮からフアンマを引き抜いたのは大きな戦力と言えます。

前線にもう一枚ぐらい「大駒」が欲しい感じもしますが、監督が実績のある長谷部監督であることからも、
「昇格争いをする確率が高いチーム」になった印象です。

あとは夏の移籍マーケットで「二段式加速」できれば、大いに自動昇格を狙えそうですが、今オフの見事な
補強実績を見る限り、その可能性はかなり高いと見ます。大崩れが考えにくいチームになりそうなので、
toto的には「鉄板とは言えないまでも外せないチーム」ということが言えそうです。

〇ジェフユナイテッド千葉
(主なイン)
FW川又堅碁、FW山下敬大、MF田口泰士、GK新井章太
(主なアウト)
MF佐藤勇人、MF茶島雄介

昨季は上位チームにも見劣りしない戦力を活かすことができず、全く見どころのないシーズンとなって
しまった千葉ですが、今オフは選手の出入りは例年ほどではなく、手堅く実力者を確保して戦力を上積み
した印象です。

ややCBの層が薄い気もしますが、元々戦力に問題のあったチームではないので、やはり注目は
尹晶煥監督が、低迷の続いているチームをどう変えるかという一点のような気がします。

当然注目チームの一つですし、昇格争いに絡む可能性も大いにあると思われますが、「新監督の成否」に
よって大きく成績は変ってくると思いますので、toto的には、新監督イズムがうまくチームに浸透して
いるか、チームがいい方向に向かっているのか、そのあたりを序盤は俯瞰してみながら状況を確認して
いく必要はありそうです。


昨季からの継続路線で勝負・・・

続いては、昨季からの継続路線で昇格を目指す徳島ヴォルティスとⅤ・ファーレン長崎です。

〇徳島ヴォルティス
(主なイン)
DFドゥシャン、FW垣田裕暉、MF梶川諒太、MF浜下瑛、MF西谷和希、MF杉森考起、MF榎本大輝
GK上福元直人
(主なアウト)
DFヨルディ・バイス、MFシシーニョ、MF杉本竜士、MF野村直輝、DF内田裕斗、GK梶川裕嗣

昨季は終盤見事な「まくり」で4位となり、プレーオフも勝ち進んで昇格まであと一歩に迫りましたが
参入決定戦のレギュレーションに泣いた徳島です。

早々にロドリゲス監督の留任が発表されましたが、バイス、野村、内田、杉本、梶川ら重要な選手が流出。
概ね補充は出来た模様ですが、それでも戦力アップとはいかなかった印象です。

もちろん、監督続投と昨季終盤の戦いぶりから昇格候補の一つであることに疑いの余地はありませんが、
特にドゥシャンが、存在感抜群だったバイスと同等の働きができるか、野村や内田の役割を誰が果たせる
のか、などがポイントになりそうです。

ただ、toto的にはロドリゲス監督になってから、連敗、連勝、連続ドローなど、調子の波が他のチーム
より大きい印象もありますので、まず序盤戦はどちらの波が来ているのか確認しながら予想していく形を
とりたいと思います。

〇Ⅴ・ファーレン長崎
(主なイン)
MFルアン、DFフレイレ、FW富樫敬真、DF二見宏志、MF加藤大、GK高木和徹
(主なアウト)
FWイ・ジョンホ、DFイ ・サンミン、FW呉屋大翔、FW長谷川悠、MF黒木聖仁、MF島田譲、
MF中村北斗、MF大本祐槻、MF翁長聖、DF香川勇気、DF髙杉亮太

大いに期待された手倉森体制1年目でしたが、選手編成や戦術面など、長期政権だった高木監督時代
からの移行整理にやや時間を要してしまったのか、終盤大きく失速し想定外の12位となってしましました。

そういった意味で今季は勝負の2年目と思われますが、外国籍選手に関しては期待のルアンやフレイレを
獲得し大きく質がアップしましたが、日本人選手に関しては、エース呉屋に代わる補強が富樫のみに
留まっており、大卒の選手なども期待は出来るものの、自動昇格を目指すにはややFW陣は手薄な印象も
残ります。

また、今季は3バック、4バックを併用するような情報もありますが、力のある3選手が抜けたサイドの
選手も補充しておらず、豊富なCB陣などに比べ、やや編成の偏りも気になります。

それでも軸となるの外国籍4選手は強烈なので、昇格候補にあることは変わりはありません。
toto的には、ブラジルでの実績抜群ながら初の海外挑戦となるルアンの順応度を見極めながら、判断をして
いきたいと考えています。


「長期政権」から生まれ変われるか・・・

続いては、反町監督、木山監督という「功労者」がチームを去った松本山雅FCとモンテディオ山形です。

〇モンテディオ山形
(主なイン)
FW ヴィニシウス・アラウージョ、GKミン・ソンジュン、MF中村充孝、、MF渡邊凌磨
MF小松駿太、MF加藤大樹、DF高山和真、DF宮本駿晃、FW北川柊斗
(主なアウト)
MF坂元達裕、MF井出遥也、DF加賀健一、DF柳貴博、FWジェフェルソン・バイアーノ

昨季は序盤から「中位予想」を覆し、常に上位につけ昇格レースを引っ張った山形ですが、今季は
木山監督が去り、新たな挑戦のシーズンとなります。

鹿島から中村を獲得した他、加藤、高山ら実力者を補強してはいますが、昨季のストロングポイントに
なっていた坂元と柳が抜けたのは痛いと言えます。当然期待は中村と、新外国籍FWのヴィニシウス・
アラウージョとなりますが、特にその才能を高く評価されながら、シーズンを通しての活躍がない
中村充孝がJ2で花開くかが一番の注目です。

特に大きな弱点はなく、昇格争いに顔を出す可能性は十分ですが、やや自動昇格を狙うには、迫力が
足りない編成のような気もします。

toto的には監督が変わったこともあり、序盤は下位相手でも鉄板視せず、様子を見ながら予想して
行くことになりそうです。

〇松本山雅FC
(主なイン)
FWジャエル、MFアウグスト、FW高木彰人、MF鈴木雄斗、DF森下怜哉、DF吉田将也、
DF乾大知、GK圍謙太朗、MF塚川孝輝、MFアルヴァロ・ロドリゲス
(主なアウト)
FW高崎寛之、FW永井龍、MF宮阪政樹、MF岩上祐三、MF町田也真人、DF水本裕貴、
DF今井智基、DF飯田真輝、GK守田達弥、DFエドゥアルド、MFパウリーニョ

長期政権だった反町体制から布新監督を迎え、1年でのJ1復帰を目指す松本ですが、やはり編成では
苦戦を強いられた印象です。特に主力がごっそり抜けたDF陣は質量ともに不足しているのでないかと
感じています。

ただ、FW陣もコマ不足の印象でしたが、ここに来てジャエルらを獲得したのをはじめ、ようやく軸と
なる選手が見え始めました。

正直、自動昇格となると厳しい印象もありますし、序盤うまく行かない場合は、下位に低迷する恐れも
ありますが、元々残留した選手には力のある選手も多く、J3で昇格争いを経験した布監督への期待や、
何よりJ2屈指の雰囲気を誇るホームアルウィンのサポーターと一体になった戦いが出来れば、実力差の
少ないJ2では、十分に昇格争いに絡めるのではないかと思われます。

何せ長かった反町体制からの脱却1年目ですので、読めない要素が多いことは間違いありませんので、
ここもtoto的には様子見の序盤戦になりそうです。


上位に来る可能性は大いにあるものの「振れ幅」が気になる2チーム

力があることは間違いないのですが、チーム編成や志向するサッカーから、なかなか読みづらい
アルビレックス新潟と東京ヴェルディです。

〇アルビレックス新潟
(主なイン)
FWペドロ・マンジー、FWファビオ、MFゴンサロ・ゴンザレス、DFマウロ、MFロメロ・フランク
MF島田譲、MF大本祐槻、DF田上大地、GK小島亨介
(主なアウト)
FWフランシス、FWレオナルド、DFパウロン、FW矢野貴章、MF小川佳純、MF戸嶋祥郎、M渡邊凌磨
DF大武峻、GK田口潤人、GK野澤洋輔

こちらもオルトネダ監督を招聘し、チームの変革を掲げる新潟です。
昨季は早々の監督交代を経て、戦い方が安定するのがシーズン後半ということもあり、またしても昇格
レースに絡めないまま。何とか立て直しを図りたい今シーズンですが、状況としては「未知数」だらけ
といった印象です。

エースレオナルドや戸嶋というキープレーヤーが抜けた反面、ロメロ・フランクら計算できる選手を多く
獲得しているものの、新外国籍選手はすべて「始まってみないとわからない」感じでしょうか。

新監督の下、サッカーのスタイルも大きく変わることも想定され、戦術に迷いがある序盤、実力差の
小さいJ2で取りこぼしが多くなる可能性があることは十分考慮に入れる必要があります。

トータルの選手の質は高いと思われますので、戦術浸透が進み、早めに結果もついてくれば、逆に強さを
発揮することも十分可能性はありますが、そういった意味で「予想の振れ幅が大きいチーム」と言えます。

「高い志」が仇となって変革に失敗し、迷走するチームも少なくないことから、toto的には迷いの生じる
チームになりそうです。

〇東京ヴェルディ
(主なイン)
GKマテウス、FW大久保嘉人、FW林陵平、MF井出遥也、DF高橋祥平、DF福村貴幸、
MF藤田譲瑠チマ、MF中野雅臣
(主なアウト)
FW ジャイルトン・パライバ、FWヴァウメルソン、DF李栄直、FWカン・スイル、MF内田達也
MF梶川諒太、MF田村直也、GK上福元直人

昨季途中から指揮をとった永井監督続投となった東京Ⅴです。
補強動向自体は今季主力となると思われたジャイルトン・パライバの移籍は意外でしたが、上福元の
抜けた穴にマテウスを補強するなど、大久保が加わったことも含め、それほどネガティブな印象は
ありません。

個人的には永井監督のJ2ではやや「挑戦的なサッカー」に期待したいところですが、昨季も良い試合と
悪い試合の差が激しく、なかなか成熟させていく工程は困難なものと予想されます。

そう考えると、このチームも新潟同様「予想の振れ幅が大きいチーム」といえそうですが、キャンプ期間
では練習試合で大敗を喫しているケースも多い模様で、toto的には(あくまで現時点ですが)序盤はあまり
積極的に投資できない印象も残ります。

ただここで述べていない能力の高い若い選手も多く、何とか攻撃的なサッカーを成熟させて欲しいと
考えている管理人です。


取り急ぎ、駆け足で11チームについて触れてみましたが、基本的には順位予想というより「自動昇格、
もしくは昇格プレーオフ」に絡む可能性の高いチームから順に触れているつもりです。

超簡単にまとめると

僅差ながら本命   大宮、磐田、
追うのが      京都、福岡、徳島、千葉、長崎、山形、松本
振れ幅は激しいが潜在能力は高いのが 新潟、東京Ⅴ

といった感じでしょうか。

まあ、今のJリーグは「夏移籍マーケット」で別のチームになってしまうことも多いので、昇格争いに
限らず、予想はあくまで「現時点では・・・」ということになりますよね。

実際2,3試合見ただけで「ガラッと印象が変わる」ことも十分・・・あり得る・・・です・・・(-_-;

また、昨季も昇格争いの戦前予想に関しては、柏、大宮、長崎、甲府、新潟の順に予想し、横浜FCは
上位に来るものの突き抜けるほどのものはないと思っていました。

また、山形、水戸は完全に「中位予想」でしたし、京都に至っては「下位グループ」に考えていたぐらい
ですから、管理人の予想確度は「極めて信頼度の低いもの」と言えます・・・(-_-;

こんな感じですから、ここに御贔屓チームが入っていないことに違和感のある方の多いかも知れませんが、
まあ、毎度totoが外れまくっている管理人ですので、私の評価が低い方が「実際は躍進する可能性が高い」
とお考え下さい・・・(-_-;
(「失礼な物言い」には寛大な心でご容赦ください。)

明日はこれ以外のJ2の11クラブに触れてみたいと思います。

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