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第1670回toto予想(J1本命予想:1枠~5枠編)

(記事更新日時:2026年11月5日8:50)

週末に行われるJ1第14節&J2第16節対象第1670回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。

これまでの
「第1670回toto予想(J2本命予想:11枠~13枠編)」
「第1670回toto予想(J1本命予想:6枠~10枠編)」

に続き、本命(シングル)予想最後となる1枠から5枠の5試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。

第1670回toto、本命予想最後は1枠~5枠の5試合

本命予想最後は1枠から5枠、J1の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみました。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。

(1枠)清水エスパルス vs 東京ヴェルディ

<本命(シングル)予想結果> アウェイ東京ヴェルディ勝ち

<予想コメント>
・前節前半に失った2点を奪い返せないまま、京都にスコアレスの敗戦となった清水に対し、後半追いつかれた直後に勝ち越し、長崎を振り切って勝利を収めた東京Ⅴの対戦。
・失点が嵩んでの3連敗となった清水は、早い時間帯での失点を避けたいところ。一方、初勝利からの連勝で降格圏を脱出した東京Ⅴは、アウェイながらも勢いをそのまま持ち込みたい試合。
・ホームアドバンテージも考慮すれば、本来はトリプルも視野に入るカードですが、直近の状況はあまりに対照的な印象。ここはここ数試合の流れを重視し、まずはアウェイ東京ヴェルディ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(1枠)清水エスパルス vs 東京ヴェルディ

(2枠)横浜F・マリノス vs ファジアーノ岡山

<本命(シングル)予想結果> ホーム横浜F・マリノス勝ち

<予想コメント>
・前節川崎から4点を奪い、撃ち合いを制して勝利を収めた横浜F・マリノスに対し、FC東京に大量4失点を喫し、勝機なく敗れた岡山の対戦。
・4試合連続ドローから、ようやく勝ち点3を奪い切った横浜F・マリノスは、ホームで連勝を狙いたい試合。一方、失点が増え始めた岡山は、まずはクロスゲームに持ち込み勝機をうかがいたいところ。
・勝ち切れない試合の多い横浜F・マリノスの傾向は気になりますが、両チームの現状を考えれば、やはりホームチーム優勢は動かない印象。ここはホームアドバンテージに加え、安定感の差を重視し、まずはホーム横浜F・マリノス勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(2枠)横浜F・マリノス vs ファジアーノ岡山

(3枠)アビスパ福岡 vs Ⅴ・ファーレン長崎

<本命(シングル)予想結果> ホームアビスパ福岡勝ち

<予想コメント>
・前節持ち味を見失ったまま、千葉に3失点を喫して勝機なく敗れた福岡に対し、後半追いついた直後に勝ち越され、東京Ⅴに競り負けた東京Ⅴの対戦。
・泥沼の4連敗でついに監督解任に踏み切った福岡に対し、連敗の長崎も流れを変えたい試合。
・ともに状態の悪い両チームの対戦で、やや予想に悩む要素もありますが、重篤な不振に陥っていた福岡はホームで監督解任ブーストが起きる可能性も十分か。ここは福岡のチーム状況の変化に、ホームアドバンテージも考慮の上、まずはホームアビスパ福岡勝ち勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(3枠)アビスパ福岡 vs Ⅴ・ファーレン長崎

(4枠)FC東京 vs 鹿島アントラーズ

<本命(シングル)予想結果> ホームFC東京勝ち

<予想コメント>
・前節岡山から4点を奪い、無失点での勝利を収めたFC東京に対し、こちらもC大阪相手に4点を奪い、危なげなく勝利した鹿島の対戦。
・3節以降の11試合で28点を奪いわずか1失点と驚異的な数字を残しているFC東京に対し、前節大勝ながらもやや失点の増えている鹿島は、ミッドウィークにACLのアウェイゲームがあるため、コンディション面も大いに気がかり。
・実力十分の両チームの上位直接対決で予想困難なカードですが、やはり現状はFC東京の充実ぶりが顕著な印象。鹿島のここ一番の勝負強さもあり、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、ホームアドバンテージや日程的な条件も考慮の上、まずはホームFC東京勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(4枠)FC東京 vs 鹿島アントラーズ

<本命(シングル)予想結果> ホーム柏レイソル勝ち

<予想コメント>
・前節浦和から4点を奪い、危なげなく勝利を収めた柏に対し、横浜F・マリノスに大量4失点を食らい、追い上げ及ばず敗れた川崎の対戦。
・再び連勝の柏は連勝を伸ばし、首位の座をうかがいたいところ。一方、連勝の止まった川崎は流れを戻したい試合。
・日程面では川崎にアドバンテージもあり
ダブル・トリプルは要検討のカードですが、それでも安定感ではやや柏に分がある印象。得点力十分の両チームの対戦で予断を許しませんが、柏のホームアドバンテージも考慮の上、まずはホーム柏レイソル勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(5枠)柏レイソル vs 川崎フロンターレ

今日は本命予想最後、1枠から5枠、5試合の本命予想を行なってみました。

大きく支持率の乖離した試合もありますが、管理人は2枠で監督交代のあったホーム福岡勝ちでの波乱を仕込んだ以外は、ほぼ順当目の本命設定でスタートしてみました。

最終マルチ予想のダブル・トリプル設定では波乱狙いを中心に、じっくり検討したいと思います。

・・・ということで、どうにか本命予想を終了しましたが、実際の購入内容については、ダブル・トリプル含めたマルチ最終予想時に改めて検討したいと思います。

その最終予想ですが、確定版一発勝負で金曜日早めにアップしたいと思います。
それでは、2026/2027シーズンJ1第14節&J2第16節対象第1670回totoに向け、予想を加速し、楽しみましょう!

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