toto本命予想

第1645回toto予想(J1本命予想:6枠~9枠編)

(記事更新日時:2026年8月12日09:25)

2026/2027シーズンJリーグ第2節対象の第1645回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。

これまでの
「第1645回toto予想プレビュー」
「第1645回toto予想(J2本命予想:10枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる6枠から9枠、J1の4試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。

第1645回toto、本命予想第二弾は6枠~9枠、J1の4試合

本命予想第二弾は6枠から9枠、J1の4試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。

(6枠)水戸ホーリーホック vs ガンバ大阪

<本命(シングル)予想結果> ホーム水戸ホーリーホック勝ち

<予想コメント>
・前節試合序盤の2失点が響き、後半の追い上げ及ばず柏に敗れた水戸と、浦和との激しい撃ち合いの末、数的有利を活かして何とか逆転勝利を収めたG大阪の対戦。
・敗れはしたものの、後半は攻め込む場面の多かった水戸に対し、数的有利になったあとも2失点を喫したG大阪の守備面はやや気がかり。さらに今週はACLEの試合で延長戦を戦っており、いきなりの過密日程をどう乗り切るかもポイントか。
・地力を考えればG大阪優勢が本筋のカードですが、前節の失点の多さや過密日程が気がかり。ここはホーム開幕戦での水戸の躍動に期待し、思い切って波乱を狙って、まずはホーム水戸ホーリーホック勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(6枠)水戸ホーリーホック vs ガンバ大阪

(7枠)ファジアーノ岡山 vs Ⅴ・ファーレン長崎

<本命(シングル)予想結果> ホームファジアーノ岡山勝ち

<予想コメント>
・前節試合序盤に先制しながら、すぐさま連続失点で逆転を許し、追いつけないままC大阪に敗れた岡山に対し、前半相手ミスなどに付け込み2点を奪い、京都の追い上げをかわして勝利を収めた長崎の対戦。
・連続失点が悔やまれた岡山ですが、後半はC大阪を押し込む場面も多く、内容は悪くない印象。一方の好スタートを切った長崎はアウェイながらも連勝でロケットスタートしたい一戦。
・力が拮抗し、トリプルも視野に入るカードですが、ホームで戦える岡山が持ち味を出しやすい状況か。接戦は必至ですが、ここは岡山のホームアドバンテージを重視し、まずはホームファジアーノ岡山勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(7枠)ファジアーノ岡山 vs Ⅴ・ファーレン長崎

(8枠)浦和レッズ vs サンフレッチェ広島

<本命(シングル)予想結果> アウェイサンフレッチェ広島勝ち

<予想コメント>
・前節先制及び一旦再逆転しながらも、前半に退場者を出したことが響き、G大阪に惜敗となった浦和に対し、終始千葉を押し込み、3点を奪って危なげなく勝利を収めた広島の対戦。
・監督交代で注目された浦和ですが、数的不利でも2点を奪う戦いぶりは今後に期待を抱かせる印象。一方、広島はさっそく優勝候補の一角としての実力を示した格好。
・浦和の戦いぶりもポジティブで、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、それ以上に広島の充実ぶりも顕著と判断。浦和のホームアドバンテージにも警戒が必要ですが、ここは初戦の内容を重視し、まずはアウェイサンフレッチェ広島勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(8枠)浦和レッズ vs サンフレッチェ広島

(9枠)川崎フロンターレ vs 京都サンガF.C.

<本命(シングル)予想結果> ホーム川崎フロンターレ勝ち

<予想コメント>
・前節東京V相手に後半先制を許す苦しい展開から、アディショナルに追いついて何とかドローに持ち込んだ川崎に対し、試合の入りが悪く、前半ミスなどで喫した2失点が響き、追い上げ及ばず長崎に敗れた京都の対戦。
・試合を通してはゲームを支配していた印象の川崎に対し、監督交代のあった京都はまだチームの練度が上がっていない印象。
・京都が立ち直る可能性もあり、安易なシングルは危険なカードですが、初戦の内容を見る限り、わずかに川崎に分がある印象。ここは京都の状況にホームアドバンテージも考慮の上、まずはホーム川崎フロンターレ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(9枠)川崎フロンターレ vs 京都サンガF.C.

週末に向け、本命予想第二弾6枠から9枠、J1の4試合の本命予想を行なってみました。

予断を許さない4カードですが、管理人は6枠で支持率10%程度の水戸勝ちを本命とする波乱狙いの設定でスタートしてみました。

いずれにしても、最終予想では、リスク回避も含めダブル・トリプル設定を考えたいと思います。

残りJ1の4試合の本命予想も、順次アップします。

それでは引き続き、2026/2027シーズンJ1&J2第2節対象の第1645回totoに向け、予想を楽しみましょう!

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