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第1441回toto予想(J1本命予想:6枠~9枠編)

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(記事更新日時:2024年3月28日9:20)

久しぶりのJ1J2対象となる第1441回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。

これまでの
「第1441回toto予想(J2本命予想:10枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる6枠から9枠、J1の4試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。

第1441回toto、本命予想第二弾は6枠~9枠、J1の4試合

本命予想第二弾は6枠から9枠、J1の4試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。

(6枠)ヴィッセル神戸 vs 北海道コンサドーレ札幌

<本命(シングル)予想結果> ホームヴィッセル神戸勝ち

<予想コメント>
・ここまで昨年王者らしく、まずまずのスタートを切った印象の神戸と、3連敗中で最下位に沈む札幌の対戦。
・本来の力でもやや神戸優勢な印象の中、怪我人の多い札幌はやや苦しい状況か。
・中断明けで怪我人の状況とは未知数ですが、これまでの戦いぶりと地力を考慮し、まずは順当にホームヴィッセル神戸勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(6枠)ヴィッセル神戸 vs 北海道コンサドーレ札幌

(7枠) 鹿島アントラーズ vs ジュビロ磐田

<本命(シングル)予想結果> ホーム鹿島アントラーズ勝ち

<予想コメント>
・前節川崎に久しぶりの勝利を挙げるなど、4位につけている鹿島と、爆発力は見せるも連敗となっている磐田の対戦。
・選手層にはやや不安がありながらも、まずまずのスタートとなった鹿島に対し、磐田も侮れない印象ですが、地力ではやはり鹿島優勢な印象あり。
・安易なシングルは危険なカードですが、ここはホームチームが本領を発揮すると想像し、まずはホーム鹿島アントラーズ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(7枠) 鹿島アントラーズ vs ジュビロ磐田

(8枠)FC町田ゼルビア vs サガン鳥栖

<本命(シングル)予想結果> ホームFC町田ゼルビア勝ち

<予想コメント>
・昇格組ながら、まさかの好スタートで首位に立った町田に対し、ここ2試合は強敵相手に勝機を見出せなかった鳥栖の対戦。
・本来、両チームに大きな差はなく予想困難なカードですが、ここまでの勢いを見れば、ホームチーム優勢な印象もあり。
・鳥栖が意地を見せる展開も想定され、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、ここは町田の勢いを重視し、まずはホームFC町田ゼルビア勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(8枠)FC町田ゼルビア vs サガン鳥栖

(9枠)名古屋グランパス vs 横浜F・マリノス

<本命(シングル)予想結果> アウェイ横浜F・マリノス勝ち

<予想コメント>
・前節柏を完封し、ようやく連敗ストップで今季初勝利を挙げた名古屋に対し、数的有利を活かし、京都との撃ち合いを制した横浜F・マリノスの対戦。
・ともに力のある両チームですが、まだ本領発揮には至っていない印象。それでも得点力に関しては、やはり横浜F・マリノスに分があると判断。
・中断期間を経て名古屋のエンジンもかかって来る可能性もあり、安易なシングルは危険なカードですが、まずは得点力を重視し、アウェイ横浜F・マリノス勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(9枠)名古屋グランパス vs 横浜F・マリノス

週末に向け、本命予想第二弾6枠から9枠、J1の4試合の本命予想を行なってみました。

J1にしては珍しく支持率の大きく乖離した4試合ですが、まずはすべて順当目の本命設定でスタートしてみました。

ただ、力の差はそろほど大きくないJ1ですので、最終予想では、波乱狙いも含め、ダブル・トリプル設定を考えたいと思います。

残りJ1の5試合の本命予想も、急ぎアップします。

それでは引き続き、第1441回totoの予想を楽しみましょう!

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