~13試合予想をアートし続ける男、いつか達人と呼ばれるその日まで~

【toto予想】僕の妄想totoLIFE

第1668回toto予想(J1本命予想:1枠~5枠編)

(記事更新日時:2026年10月29日8:55)

週末に行われるJ1第13節&J2第14節対象第1668回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。

これまでの
「第1668回toto予想プレビュー」
「第1668回toto予想(J2本命予想:11枠~13枠編)」
「第1668回toto予想(J1本命予想:6枠~10枠編)」

に続き、本命(シングル)予想最後となる1枠から5枠の5試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。

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第1668回toto、本命予想最後は1枠~5枠の5試合

本命予想最後は1枠から5枠、J1の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみました。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。

(1枠)ファジアーノ岡山 vs FC東京

<本命(シングル)予想結果> アウェイFC東京勝ち

<予想コメント>
・前節2点ビハインドから追い上げるも、あと一歩およばず川崎に敗れた岡山に対し、大量6点を奪って水戸を粉砕したFC東京の対戦。
・いまだ中位をキープしているものの、ここ5試合で4敗の岡山はホームでムードを変えたい試合。一方、ここ10試合無敗・無失点のFC東京は付け入る隙が見当たらない印象。
・ホームアドバンテージもある岡山は侮れませんが、やはり好調FC東京の優位は動かないと判断。ここはFC東京の充実ぶりを重視し、まずはアウェイFC東京勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(2枠)水戸ホーリーホック vs サンフレッチェ広島

<本命(シングル)予想結果> アウェイサンフレッチェ広島勝ち

<予想コメント>
・前節FC東京に大量6失点を喫し、大敗となった水戸に対し、清水から4点を奪い、危なげなく勝利を収めた広島の対戦。
・6連敗の水戸はついに監督交代を断行し、今節はホームでムードを変えたいところ。一方の広島は前々節の大敗から立ち直り、連勝で再加速したい試合。
・水戸の監督解任ブーストには警戒が必要ですが、やはり怪我人の多さからメンバー構成は苦しい印象。ここは地力の差を重視し、まずはアウェイサンフレッチェ広島勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(3枠)ヴィッセル神戸 vs 名古屋グランパス

<本命(シングル)予想結果> ホームヴィッセル神戸勝ち

<予想コメント>
・前節町田との拮抗した展開を崩し切れないまま、スコアレスドローに終わった神戸に対し、後半追いついたものの、勝ち越せないままドローに終わった名古屋の対戦。
・ここ2試合ともに勝ちがなく、互いに勝ち点3が欲しい試合。
・やや予想に悩む要素もあり、波乱の匂いも感じますが、やはり地力を考えれば神戸優勢と考えるのが妥当か。ここは両チームのホーム・アウェイ戦績も考慮の上、まずはホームヴィッセル神戸勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(4枠)鹿島アントラーズ vs セレッソ大阪

<本命(シングル)予想結果> ホーム鹿島アントラーズ勝ち

<予想コメント>
・前節柏に3失点を喫し、逆転負けとなった鹿島に対し、千葉相手に2点ビハインドの展開から後半アディショナルタイムの連続得点で、何とかドローに持ち込んだC大阪の対戦。
・ここ2試合複数失点で勝ち点を落としている鹿島は、やや勝負強さも影を潜めている点が気がかり。一方、前節は驚異の粘りを見せたものの、7試合勝ちがないC大阪の状態もあまり芳しくない印象。
・鹿島の状態にも不安があり、波乱の匂いも感じるカードですが、地力とホームアドバンテージを考えれば、ホームチーム優勢は動かない状況か。ここは両チームのホーム・アウェイ戦績も考慮の上、ホーム鹿島アントラーズ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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<本命(シングル)予想結果> ホーム柏レイソル勝ち

<予想コメント>
・前節試合序盤に先制されたものの、そこから3点を奪い、鹿島に逆転勝利を収めた柏に対し、スコアレスで迎えた後半に先制し、そのまま逃げ切って勝利を収めた浦和の対戦。
・アウェイでの上位直接対決を1勝1分で乗り切った柏は、ホーム連戦となる今後の5試合で勝ち点を積み重ねたいところ。一方、3連勝で7位まで浮上した浦和はアウェイでの上位チームとの連戦で真価が試される状況か。
・3連勝で勢いづく浦和も侮れずダブル・トリプルは要検討のカードですが、やはり得点力に関しては柏に分がある印象。浦和のアウェイ戦績に難があることも考慮の上、まずはホーム柏レイソル勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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今日は本命予想最後、1枠から5枠、5試合の本命予想を行なってみました。

大きく支持率の乖離した5試合ですが、管理人は全て順当目の本命設定でスタートしてみました。

最終マルチ予想のダブル・トリプル設定では波乱狙いを中心に、じっくり検討したいと思います。

・・・ということで、どうにか本命予想を終了しましたが、実際の購入内容については、ダブル・トリプル含めたマルチ最終予想時に改めて検討したいと思います。

その最終予想ですが、確定版一発勝負で金曜日早めにアップしたいと思います。
それでは、2026/2027シーズンJ1第13節&J2第14節対象第1668回totoに向け、予想を加速し、楽しみましょう!

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