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第1668回toto予想(J1本命予想:6枠~10枠編)

(記事更新日時:2026年10月28日10:50)

週末に行われるJ1第13節&J2第14節対象第1668回totoに向け、本命予想を加速します。

これまでの
「第1668回toto予想プレビュー」
「第1668回toto予想(本命予想:11枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる6枠から10枠、J1の5試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。

第1668回toto、本命予想第二弾は6枠~10枠の5試合

本命予想第二弾は6枠から10枠、J1の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。

(6枠)京都サンガF.C. vs 清水エスパルス

<本命(シングル)予想結果> ドロー

<予想コメント>
・前節G大阪相手に後半の相手退場で数的優位に立ちながらも、その後リードを許し、何とか後半アディショナルタイムの同点ゴールでドローに持ち込んだ京都に対し、広島に4失点を喫し、勝機なく敗れた清水の対戦。
・4戦勝ちなしの京都と、2試合連続大量失点で連敗の清水で、ともに不安要素をかかえての一戦。
・状態が芳しくない両チームの対戦で予想困難なカードですが、とくに2試合で9失点の清水は守備的に戦うと想像。ここはロースコアの堅い展開も想定し、ドロー本命でスタートします。

<詳細データ>

(6枠)京都サンガF.C. vs 清水エスパルス

(7枠)ジェフユナイテッド千葉 vs アビスパ福岡

<本命(シングル)予想結果> アウェイアビスパ福岡勝ち

<予想コメント>
・前節2点リードの展開に持ち込みながらも、後半アディショナルタイムに2失点を喫するまさかの展開で、痛恨のドローに終わった千葉に対し、東京Ⅴとの下位直接対決で3失点を喫して敗れた福岡の対戦。
・6試合勝ちがなく最下位に沈む千葉と2度目の3連敗で19位福岡の対戦は、ともに苦しい状態の下位直接対決。
・ともにポジティブ要素が少なく、トリプルも視野に入るカードですが、百年構想リーグでは福岡がアウェイで勝利している点に注視。ここは千葉勝ちやドローの支持率が高い点も考慮の上、あえてアウェイアビスパ福岡勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(7枠)ジェフユナイテッド千葉 vs アビスパ福岡

(8枠)Ⅴ・ファーレン長崎 vs 東京ヴェルディ

<本命(シングル)予想結果> ホームⅤ・ファーレン長崎勝ち

<予想コメント>
・前節スコアレスで迎えた後半に喫した失点を奪い返せないまま、浦和に敗れた長崎に対し、福岡との下位直接対決で3点を奪って、勝利を収めた東京Ⅴの対戦。
・なかなか連勝できず、状態のハッキリしない長崎は、得意のホームで勝ち点3を奪いたい試合。一方、監督交代3試合目にして今季初勝利を挙げた東京Ⅴは前節からの勢いを大切にしたいところ。
・東京Ⅴの戦いぶりは明らかに変化しており侮れませんが、ホームアドバンテージを考えれば、わずかに長崎優勢な状況か。ここは長崎のホームアドバンテージを重視し、まずはホームⅤ・ファーレン長崎勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(8枠)Ⅴ・ファーレン長崎 vs 東京ヴェルディ

(9枠)FC町田ゼルビア vs ガンバ大阪

<本命(シングル)予想結果> ホームFC町田ゼルビア勝ち

<予想コメント>
・前節神戸との上位直接対決で、拮抗した展開を崩し切れないまま、スコアレスドローに終わった町田に対し、退場による数的不利の中、試合終盤までリードを保ちながら、後半アディショナルタイムの失点で痛恨のドローに終わったG大阪の対戦。
・勝負強さを見せ、上位をキープする町田はホームでしっかり勝ち切りたい試合。一方、依然下位に位置するG大阪は回復しつつある得点力を活かしたいところ。
・両チームとも過密日程が続いていますが、ここまでの戦績や選手層を考えれば、怪我人の多いG大阪に比べ、やや町田優勢な印象。G大阪も一時の不調は抜け出しており、安易なシングルは危険なカードですが、まずはホームアドバンテージも考慮の上、ホームFC町田ゼルビア勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

(9枠)FC町田ゼルビア vs ガンバ大阪

<本命(シングル)予想結果> アウェイ川崎フロンターレ勝ち

<予想コメント>
・前節前半に先制しながら、試合終盤に追いつかれ、名古屋とドローに終わった横浜F・マリノスに対し、先制した2点を何とか守り切って、岡山を振り切った川崎の対戦。
・8試合負けなしながら、4試合連続ドローの横浜F・マリノスは、今節こそホームで勝ち切りたい試合。一方、3連勝で上位をうかがう川崎は、連勝を伸ばし自信を深めたいたいところ。
・横浜F・マリノスも負けが少なく、接戦は必至ですが、得点力を考えるとわずかに川崎優勢な印象。ここは復活傾向の川崎の得点力を重視し、まずはアウェイ川崎フロンターレ勝ち命でスタートします。

<詳細データ>

週末に向け、本命予想第二弾6枠から10枠、J1の5試合の本命予想を行なってみました。

やや判断に悩むカードも多い5試合ですが、管理人は比較的順当目の本命設定でスタートしてみました。最終予想ではリスク回避・波乱狙いも含めダブル・トリプル設定を考えたいと思います。

残りJ1の5試合の本命予想も、急ぎアップします。

それでは引き続き、2026/2027シーズンJ1第13節&J2第14節対象第1668回totoの予想を楽しみましょう!

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