(記事更新日時:2026年10月7日07:45)
2026/2027シーズンJ1第9節&J2第10節対象の第1660回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。
これまでの
「第1660回toto予想プレビュー」
「第1660回toto予想(J2本命予想:9枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる5枠から8枠、J1の4試合です。
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});第1660回toto、本命予想第二弾は5枠~8枠、J1の4試合
本命予想第二弾は5枠から8枠、J1の4試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。
(5枠)水戸ホーリーホック vs 清水エスパルス
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・まずまずのスタートを切りながら、ここ2試合連敗となった水戸に対し、苦しんだ序盤戦から、ここ2試合の連勝で持ち直している清水の対戦。
・連敗中の水戸はホームでどうしても連敗を止めたい試合。一方、まだ得点力には課題の残る清水は、3連勝で勢いをつけたいところ。
・地力を考えれば、やや清水優勢な印象もありますが、水戸の内容も侮れず、ホームアドバンテージも考えれば優劣判断は難しい状況か。ここはクロスゲームの末、ともに勝ち切れない展開を想定し、まずはドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
(6枠)京都サンガF.C. vs FC町田ゼルビア
<本命(シングル)予想結果> アウェイFC町田ゼルビア勝ち
<予想コメント>
・前節は勝利を飾ったものの、失点も多くなかなか波に乗り切れない京都に対し、安定感抜群でここまでわずか1敗と町田の対戦。
・やや苦しい状況の京都は、中断明けのホームゲームでどうしても勝利が欲しい試合。一方、前節今季初黒星を喫した町田は仕切り直しを図りたいところ。なお、この2チームは直近のルヴァンカップ4回戦で対戦し、延長スコアレスドローの末、ホームの町田がPK戦で勝利しました。
・ルヴァンカップではスコアレスドローとなっており、今回は京都のホームでの奮起も想定されますが、リーグ戦の戦いぶりを見れば、やはり町田優勢な印象あり。ここはリーグ戦の内容を重視し、まずはアウェイFC町田ゼルビア勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(7枠)東京ヴェルディ vs サンフレッチェ広島
<本命(シングル)予想結果> アウェイサンフレッチェ広島勝ち
<予想コメント>
・ここまで8戦勝ちなしで苦しいシーズン序盤となっている東京Ⅴに対し、持ち前の安定感と得点力を発揮し、タイトル獲得へ好位置につける広島の対戦。
・まさかの監督交代に踏み切った東京Ⅴはチームのかじ取りが難しい状況か。一方の広島はしっかり勝ち点3を掴みたい試合。
・東京Ⅴの監督交代ブースト発動は要警戒ですが、ここまでのリーグ戦の内容を見る限り、広島優勢は動かない印象。東京Ⅴのホームでの奮起も考えられ、安易なシングルは危険なカードですが、まずは内容・戦績重視で、アウェイサンフレッチェ広島勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(8枠)川崎フロンターレ vs 名古屋グランパス
<本命(シングル)予想結果> ホーム川崎フロンターレ勝ち
<予想コメント>
・勝ち切れない試合が多いものの、ここまではわずか1敗とまずまずの序盤戦となった川崎に対し、失点の多さに得点力不足も重なって、4連敗中の名古屋の対戦。
・中断明けのホームゲームとなる川崎は調子の出ていない名古屋を叩き、さらに上位をうかがいたいところ。一方、連敗脱出に躍起の名古屋ですが、今季アウェイは全敗となっている点が気がかり。
・川崎も勝ち切れない試合が多く、名古屋の地力を考えれば、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、両チームのホーム・アウェイ戦績も見れば、やや川崎優勢と判断。ここは川崎の復調ぶりにホームアドバンテージも加味し、まずはホーム川崎フロンターレ勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
週末に向け、本命予想第二弾5枠から8枠、J1の4試合の本命予想を行なってみました。
支持率の乖離が大きい試合が目立ちますですが、管理人は唯一、支持率の拮抗した5枠のドローを除き、全て順当目の本命設定でスタートしてみました。
いずれにしても、最終予想では、波乱狙いも含めダブル・トリプル設定を考えたいと思います。
残りJ1の4試合の本命予想も、順次アップします。
それでは引き続き、2026/2027シーズンJ1第9節&J2第10節対象の第1660回totoに向け、予想を楽しみましょう!
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