~13試合予想をアートし続ける男、いつか達人と呼ばれるその日まで~

【toto予想】僕の妄想totoLIFE

第1660回toto予想(J2本命予想:9枠~13枠編)

(記事更新日時:2026年10月6日10:00)

2026/2027シーズンJ1第9節&J2第10節対象の第1660回totoに向け、本命予想をスタートします。

まず本命(シングル)予想最初となる今回は、9枠から13枠、J2の5試合です。

昨日の「第1660回toto予想プレビュー」に続き、
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。

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第1660回toto、本命予想第一弾は9枠~13枠、J2の5試合

本命予想第一弾は、J2の5試合の本命予想ですが、9枠と10枠はminitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたのでご覧ください。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。

(9枠)ヴァンフォーレ甲府 vs 栃木シティ

<本命(シングル)予想結果> アウェイ栃木シティ勝ち

<予想コメント>
・前節富山相手に後半一旦追いついたものの、直後に勝ち越され、そのまま敗れた甲府に対し、試合開始早々に先制したものの、前半の連続失点で今治に逆転を許し、そのまま敗れた栃木シティの対戦。
・4連敗でついに最下位に転落した甲府に対し、こちらも3連敗中の栃木シティで、ともにチーム状態が危惧されるところ。
・両チームとも苦しい状況で決め手はなく、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、爆発力のある栃木が勝利に近いと判断。トリプルも視野に入るところですが、まずは得点力を重視し、アウェイ栃木シティ勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(10枠)サガン鳥栖 vs 藤枝MYFC

<本命(シングル)予想結果> アウェイ藤枝MYFC勝ち

<予想コメント>
・前節拮抗した展開の中で、後半セットプレーで失点し、そのまま秋田に敗れた鳥栖に対し、湘南相手にほぼ勝利を手中に収めながらも、退場者も響き、ラストプレーでの失点でドローに終わった藤枝の対戦。
・4連敗で17位まで順位を落とした鳥栖に対し、ここ5試合で4ドローの藤枝で、ともにどうしても勝利が欲しい一戦。

・ともに決め手はありませんが、試合内容から見て、やはり勝利に近いのは藤枝ではないかと想像。ホームでの鳥栖の奮起も想定され、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、まずはアグレッシブな内容を重視し、アウェイ藤枝MYFC勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(11枠)徳島ヴォルティス vs FC今治

<本命(シングル)予想結果> ホーム徳島ヴォルティス勝ち

<予想コメント>
・前節試合開始早々に先制しながら、前半のうちに逆転を許し、追いつけないまま新潟に敗れた徳島に対し、栃木シティ相手に試合開始早々に先制を許しながら、前半の連続ゴールで逆転し、そのまま後半を凌いで勝利を収めた今治の対戦。
・アウェイでの失点癖が出た徳島ですが、得意のホームで立て直したい試合。一方、監督交代初戦で連敗を止めた今治は、ここから巻き返したいところ。
・連敗を止めた今治のムードに変化がある可能性もあり、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、ホームでは無失点で強みを発揮する徳島にやや分がある印象。四国のライバル対決で激戦は必至ですが、ここは徳島の内弁慶傾向を重視し、まずはホーム徳島ヴォルティス勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(12枠)モンテディオ山形 vs ベガルタ仙台

<本命(シングル)予想結果> アウェイベガルタ仙台勝ち

<予想コメント>
・前節タイスコアで迎えた後半アディショナルタイムにミスから失点を喫し、大分に悔しい敗戦となった山形に対し、同じくタイスコアで迎えた後半アディショナルタイムに劇的ゴールを奪い、磐田を振り切った仙台の対戦。
・勝ち負けがハッキリしている山形はここ5試合で4敗を喫しており、やや厳しい状況か。一方、安定感抜群で3連勝の仙台は、内容の良さをスコアに反映させたいところ。
・前節だけでなく、ここ数試合の両チームの状態は対照的で、首位に立つ仙台優勢は動かない印象。近県ライバル対決で、山形のホームでの奮起も想定され、安易なシングルは危険なカードですが、ここは内容の良さも考慮し、まずはアウェイベガルタ仙台勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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<本命(シングル)予想結果> ホームいわきFC勝ち

<予想コメント>
・前節2失点を喫し、終盤の追い上げ及ばず札幌に敗れたいわきに対し、スコアレスで迎えた後半にセットプレーで先制し、そのまま鳥栖を振り切った秋田の対戦。
・再び連敗となったいわきは、まずは前半の失点をなくしたいところ。一方、5試合負けなしで勝ち点を積み重ねている秋田は、持ち前の粘り強さで勝機をうかがいたいところ。
・ともに走力が武器の両チームの対戦で、クロスゲームは必至ですが、秋田はややアウェイで得点力が落ちる点に注視。両チームに大きな差は感じられず、予想困難なカードですが、ここはホームアドバンテージを重視し、まずはホームいわきFC勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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J1第9節&J2第10節対象対象第1660回totoですが、取り急ぎ、本命予想第一弾9枠から13枠、J2の5試合の本命予想を行なってみました。

支持率の乖離・拮抗が対照的な5試合ですが、支持率の高い徳島と仙台勝ちを本命とするなど、ほぼ順当目の本命設定でスタートしました。

いずれにしても、最終予想時のダブル・トリプル設定では、波乱狙いを含めしっかり検討したいと思います。

J1の残り8試合の本命予想も、順次アップします。

それでは引き続き、2026/2027シーズンJ1&J2対象の第1660回totoに向け、予想を楽しみましょう!

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