(記事更新日時:2026年8月26日10:20)
キャリーオーバー発生で迎える2026/2027シーズンJリーグ第4節対象第1648回totoに向け、本命予想を加速します。
これまでの
「第1648回toto予想プレビュー」
「第1648回toto予想(本命予想:11枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる6枠から10枠、J1の5試合です。
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});第1648回toto、本命予想第二弾は6枠~10枠の5試合
本命予想第二弾は6枠から10枠、J1の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。
(6枠)ガンバ大阪 vs サンフレッチェ広島
<本命(シングル)予想結果> アウェイサンフレッチェ広島勝ち
<予想コメント>
・前節タイスコアの試合終盤に勝ち越しを許し、その後退場による数的不利もあって、名古屋に敗れたG大阪に対し、川崎との拮抗した展開の中、最後まで勝ち越しゴールを奪えずドローに終わった広島の対戦。
・アウェイ連戦で勝ち点1に終わったG大阪は、ホームでしっかり立て直したい一戦。一方、連勝の止まった広島は課題に対処しつつ、再加速したいところ。
・実力十分の両チームの対戦で予想困難なカードですが、開幕からの仕上がりを見る限り、G大阪はまだあまりしっくり来ていない印象あり。ここは質の高さを見せている広島の安定感を重視し、まずはアウェイサンフレッチェ広島勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(7枠)浦和レッズ vs 横浜F・マリノス
<本命(シングル)予想結果> アウェイ横浜F・マリノス勝ち
<予想コメント>
・前節町田相手に果敢に攻め込んだものの、チャンスを活かしきれないまま3失点を喫して敗れた浦和に対し、拮抗した展開の中、試合開始早々に挙げた先制点を守り切って、神戸を下した横浜F・マリノスの対戦。
・3連敗の浦和は内容は向上したものの、やはり失点の多さが気がかり。一方、粘り強くウノゼロでの連勝となった横浜F・マリノスはアウェイながらも連勝を継続したい一戦。
・両チームの地力に大きな差は感じられず、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、やはり失点が減らない浦和はまだ時間が必要か。ここはイメージの変わりつつある横浜F・マリノスの戦いぶりも考慮し、まずはアウェイ横浜F・マリノス勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(8枠)川崎フロンターレ vs ジェフユナイテッド千葉
<本命(シングル)予想結果> ホーム川崎フロンターレ勝ち
<予想コメント>
・前節広島と拮抗した戦いの末、ドローに終わった川崎に対し、スコアレスの展開に持ち込んだものの、試合終盤の失点でFC東京に競り負けた千葉の対戦。
・3試合連続ドローと足踏みの続く川崎ですが、内容は悪くなく、今節こそホームで勝ち点3が欲しい試合。一方、やや守備的な戦いぶりの千葉は、今節もロースコアの展開から勝機をうかがいたいところ。
・まだ勝てていない川崎も盤石ではありませんが、地力やここまでの内容を考えれば優勢は動かない印象。ここは両チームの戦いぶりやホームアドバンテージも考慮の上、まずはホーム川崎フロンターレ勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(9枠)名古屋グランパス vs ファジアーノ岡山
<本命(シングル)予想結果> ホーム名古屋グランパス勝ち
<予想コメント>
・前節タイスコアで迎えた試合終盤に勝ち越し、G大阪を振り切った名古屋に対し、終始主導権を握りながら、最後までゴールをこじ開けられず、東京Ⅴとスコアレスドローに終わった岡山の対戦。
・ようやく初勝利を挙げた名古屋はホーム連戦で連勝し、勢いをつけたいところ。一方、持ち味を出している岡山は得点力に課題が感じられる状況か。
・岡山の戦いぶりも侮れず、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、得点力に関してはやはり名古屋が上回る印象。ここは得点力の差にホームアドバンテージも考慮の上、まずはホーム名古屋グランパス勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(10枠)Ⅴ・ファーレン長崎 vs FC東京
<本命(シングル)予想結果> アウェイFC東京勝ち
<予想コメント>
・前節後半開始早々の連続得点で一時逆転したものの、そこから3失点を喫し、柏に撃ち負けた長崎に対し、スコアレスの展開から試合終盤に2得点を奪い切って、千葉を振り切ったFC東京の対戦。
・ホームで連敗を止めたい長崎ですが、依然として怪我人が多発している点は大いに気がかりなところ。一方、ようやく初勝利を挙げたFC東京は連勝して勢いをつけたい一戦。
・FC東京の戦いぶりもまだ安定はしていませんが、それ以上に長崎の怪我人の多さが気がかり。長崎のホームアドバンテージも考えれば、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、ここは初勝利を挙げたFC東京のギアがさらに上がると想像し、まずはアウェイFC東京勝ち命でスタートします。
<詳細データ>
週末に向け、本命予想第二弾6枠から10枠、J1の5試合の本命予想を行なってみました。
やや支持率の乖離も見られる5試合ですが、管理人は全試合順当目の本命設定にしてみました。最終予想では波乱狙いも含めダブル・トリプル設定を考えたいと思います。
残りJ1の5試合の本命予想も、急ぎアップします。
それでは引き続き、キャリーオーバー発生で迎える2026/2027シーズンJリーグ第4節対象第1648回toto回totoの予想を楽しみましょう!
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