(記事更新日時:2026年8月25日9:33)
キャリーオーバー発生で迎える2026/2027シーズンJリーグ第4節対象第1648回totoに向け、本命予想をスタートします。
早速本命(シングル)予想最初となる今回は、11枠から13枠、J2の3試合です。販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、昨日の
「第1648回toto予想プレビュー」に続き、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。
第1648回toto、本命予想第一弾は11枠~13枠の3試合
本命予想第一弾は、J2の3試合の本命予想です。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたのでご覧ください。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。
(11枠)徳島ヴォルティス vs 大分トリニータ
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・前節タイスコアで迎えた後半アディショナルタイムに痛恨の失点を喫し、磐田に悔しい敗戦となった徳島に対し、セットプレーなどで4得点を挙げ、いわきに快勝となった大分の対戦。
・前節も終始磐田に押し込まれた徳島は開幕から今一つ調子が上がっていない印象。また、4得点を挙げた大分は前節の好内容をアウェイゲームに繋げたいところ。
・直近の結果を見れば、大分優勢な印象もありますが、依然両チームとも得点力には課題が残っていると判断。堅いロースコアの展開を警戒し、まずはドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
(12枠)ヴァンラーレ八戸 vs ブラウブリッツ秋田
<本命(シングル)予想結果> アウェイブラウブリッツ秋田勝ち
<予想コメント>
・前節仙台相手に試合序盤の失点で後手を踏み、追いつけないまま終盤にも失点してスコアレスの敗戦となった八戸の対し、前半終了間際に連続得点を挙げるなど、終始主導権を握り、甲府を下した秋田の対戦。
・2試合複数失点の続いた八戸は序盤の失点を防ぎ、ロースコアの展開から勝機をうかがいたいところ。一方、大敗から一転しての快勝となった秋田は、アウェイながら連勝して波に乗りたい試合。
・やや持ち味も似ている両チームの対戦で、ロースコアの展開には警戒が必要ですが、地力を考えれば、わずかに秋田優勢と考えるのが妥当と判断。ここは地力に前節の内容も考慮し、まずはアウェイブラウブリッツ秋田勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(13枠)ベガルタ仙台 vs デゲバジャーロ宮崎
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・前節試合序盤に先制し、その後も主導権は渡さず、八戸に完封勝利を挙げた仙台に対し、湘南相手に終始押し込んだものの、1点が遠いまま、スコアレスドローに終わった宮崎の対戦。
・ようやく初勝利を挙げた仙台はホームで連勝し、勢いをつけたい試合。一方、内容は悪くないものの、得点力に課題のある宮崎は拮抗した展開から勝機をうかがいたいところ。
・地力を考えれば、やや仙台優勢な印象もありますが、百年構想リーグで躍進した宮崎も内容は悪くなく、接戦は必至と判断。ここは堅いロースコアの展開が有力と判断し、波乱も狙って、まずはドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
キャリーオーバー発生で迎える第1648回totoですが、取り急ぎ、本命予想第一弾1としてJ2の3試合から本命予想を行なってみました。
まだ傾向が見えないJ2では優劣判断が難しく、2試合をドロー本命でスタートしています。
いずれにしても、最終予想時のダブル・トリプル設定では、リスク回避・波乱狙いも含めしっかり検討したいと思います。
残り10試合のJ1の本命予想も順次アップします。
それでは引き続き、キャリーオーバー発生で迎えるJリーグ第4節対象第1648回totoに向け、予想を楽しみましょう!
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});ランキングに参加しています。
クリックしていただけたら幸いです。
既に応援いただいた皆さん、ありがとうございます。引き続きの応援よろしくお願いいたします。
↓