(記事更新日時:2026年1月22日13:30)
Jリーグオフシーズン恒例の海外toto、連続キャリーオーバー発生で迎えるブンデスリーガ&プレミアリーグ対象第1604回に向け、知識も不十分なため、本命予想なども割愛し確定版一発勝負で行ってみたいと思います。
第1604回toto予想(最終マルチ確定版)予想結果
早速、ダブル・トリプルを含めたマルチ版の最終予想に行ってみます。
(確定)第1604回toto予想結果一覧(最終マルチ版)

枠ごとの最終予想結果について
(1枠)バイエルン・ミュンヘン vs FCアウグスブルク
<最終予想結果>ホームバイエルン・ミュンヘン勝ちシングル
首位勝ち点50のバイエルンと、15位勝ち点16のアウグスブルクとの対戦。
地力・戦績で上回るバイエルン優勢が本筋のカード。唯一バイエルンの過密日程だけが懸念材料ですが、分厚い戦力で大勢は変わらないと判断。ここは首位バイエルンの充実ぶりを重視し、順当にホームバイエルン・ミュンヘン勝ちシングルとします。
(2枠)アイントラハト・フランクフルト vs ホッフェンハイム
<最終予想結果>アウェイホッフェンハイム勝ち&ドローのダブル設定
7位勝ち点27のフランクフルトと、3位勝ち点33のホッフェンハイムとの対戦。
力のある両チームの対戦で予想困難なカード。ただ、フランクフルトはやや失点が増えており、直近の状況ではわずかにホッフェンハイム優勢な状況か。ここは実力伯仲ながらも直近の状況を重視し、ドローも含めたアウェイホッフェンハイム寄りのダブル設定とします。
(3枠)バイヤー・レヴァークーゼン vs ヴェルダー・ブレーメン
<最終予想結果>両端抑えのダブル設定
6位勝ち点29のレヴァークーゼンと、13位勝ち点18のブレーメンとの対戦。
地力・戦績で優るレヴァークーゼン優勢が本筋のカードですが、公式戦3連敗中の上、過密日程も気がかりな状態。ここは両チームのホーム・アウェイ戦績から、ホームレヴァークーゼン勝ち本命ながらも、そのレヴァークーゼンの直近の状況も考慮し、波乱を狙ってアウェイヴェルダー・ブレーメン勝ちを追加して両端抑えのダブル設定とします。
(4枠)ボルシア・メンヒェングラートバッハ vs シュツットガルト
<最終予想結果>アウェイシュツットガルト勝ちシングル
11位勝ち点20のボルシアMGと、4位勝ち点33のシュツットガルトとの対戦。
地力に大きな差は感じられませんが、戦績や近況を見れば、波の激しいボルシアMGに対し、ややシュツットガルト優勢な印象あり。シュツットガルトの過密日程は気がかりですが、ここは直近のチーム状態や安定感を重視し、思い切ってアウェイシュツットガルト勝ちシングルで勝負します。
(5枠)SCフライブルク vs 1.FCケルン
<最終予想結果>ホームSCフライブルク勝ちシングル
8位勝ち点24のフライブルクと、10位勝ち点20のケルンとの対戦。
順位・戦績も接近に予想困難なカード。フライブルクの過密日程は気になるものの、両チームのホーム・アウェイ戦績から、わずかにフライブルク優勢と判断。ここは実力伯仲ながらも、両チームのホーム・アウェイ戦績を重視し、思い切ってホームSCフライブルク勝ちシングルで勝負します。
(6枠)FSVマインツ05 vs VfLヴォルフスブルク
<最終予想結果>両端抑えのダブル設定
17位勝ち点12のマインツと、12位勝ち点19のヴォルフスブルクとの対戦。
依然降格圏に低迷するマインツに対し、ヴォルフスブルクも失点が多く不安定な印象あり。ここはややヴォルフスブルク優勢ながらも、マインツにも改善傾向があることから、逆目の展開も十分あり得ると判断し、両端抑えのダブル設定とします。
(7枠)ハイデンハイム vs RBライプツィヒ
<最終予想結果>アウェイRBライプツィヒ勝ちシングル
16位勝ち点13のハイデンハイムと、5位の勝ち点32のライプツィヒとの対戦。
地力や戦績を考えると、ライプツィヒ優勢が本筋のカードですが、そのライプツィヒも直近は負けが込み不安定な印象があり、やや予想に悩むカード。ここはライプツィヒに不安を感じながらも、ハイデンハイムとの力の差を重視し、割り切ってアウェイRBライプツィヒ勝ちシングルで勝負します。
(8枠)ウニオン・ベルリン vs ボルシア・ドルトムント
<最終予想結果>アウェイボルシア・ドルトムント勝ち&ドローのダブル設定
9位勝ち点24のウニオン・ベルリンと、2位勝ち点39のドルトムントとの対戦。
安定した戦績で2位につけるドルトムント優勢が本筋のカードですが、アウェイでは勝ち切れない試合も多く、今節は過密日程も気がかり。一方のウニオン・ベルリンは3試合連続ドロー中でこちらも要注意か。ここはドルトムント優勢ながらも、ドローまでは十分あり得ると判断し、ドローを含めたアウェイボルシア・ドルトムント寄りのダブル設定とします。
(9枠)フラム vs ブライトン
<最終予想結果>ホームフラム勝ちシングル
11位勝ち点31のフラムと、12位勝ち点30のブライトンとの対戦。
地力や戦績が拮抗しており、予想困難なカードですが、唯一ホーム・アウェイ戦績を見れば、両チームともに内弁慶的な傾向あり。ここは両チームのホーム・アウェイ戦績を重視し、思い切ってホームフラム勝ちシングルで勝負します。
(10枠)AFCボーンマウス vs リヴァプール
<最終予想結果>アウェイリヴァプール勝ち&ドローのダブル設定
15位勝ち点27のボーンマウスと、4位勝ち点36のリヴァプールとの対戦。
地力を考えれば、リヴァプール優勢が本筋のカードですが、リーグ戦は4試合連続ドローと勝ち切れない試合が続いており、今節は過密日程も気がかり。一方のボーンマウスもドローが多い点には注意が必要か。ここはリヴァプール優勢ながらも、ドローは十分あり得ると判断し、波乱も狙って、ドローを含めたアウェイリヴァプール寄りのダブル設定とします。
(11枠) クリスタル・パレス vs チェルシー
<最終予想結果>アウェイチェルシー勝ちシングル
13位勝ち点28のクリスタル・パレスと、6位勝ち点34のチェルシーとの対戦。
地力に優るチェルシーもなかなか安定せず、過密日程もあって波乱の匂いも感じるカードですが、公式戦で10試合勝ちなしと苦しんでいるクリスタル・パレスの状態がそれ以上に気がかり。ややチェルシーの状態は気になるものの、クリスタル・パレスの状態も良くないと判断し、ここは思い切ってアウェイチェルシー勝ちシングルで勝負します。
(12枠)バーンリーFC vs トテナム・ホットスパー
<最終予想結果>アウェイトテナム・ホットスパー勝ちシングル
19位勝ち点14のバーンリーと、14位勝ち点27のトテナムとの対戦。
降格圏に位置するバーンリーもここ2試合は強豪相手にドローを演じており、トテナムの状態からも、やや予想に悩むカード。ここはアウェイ戦績の良いトテナム・ホットスパー勝ちを本命にしながらも、ドローまではあると判断し、アウェイトテナム・ホットスパー寄りのダブル設定とします。
(13枠)アーセナル vs マンチェスター・ユナイテッド
<最終予想結果>ホームアーセナル勝ちシングル
首位勝ち点50のアーセナルと、5位勝ち点35のマンチェスター・ユナイテッドとの対戦。
強豪同士の対戦ではありますが、両チームのホーム・アウェイ戦績を見る限り、首位アーセナル優勢は動かない印象。本来はダブル・トリプル必須のカードですが、ここはホーム・アウェイ戦績を重視し、思い切ってホームアーセナル勝ちシングルで勝負とします。
第1603回toto予想、今回は通常マルチ4W1Tで購入します。
週末開催のブンデスリーガ&プレミアリーグ対象1604回海外totoですが、普段は見ていないことも多く、「サッカーくじNO1ポータルサイト totoONE」を頼りつつ、大型のキャリーオーバー発生中であることも踏まえ、今回は通常マルチ6ダブルで6400円の購入となりました。
比較的ブンデスリーガ対象が多めの第1604回totoですが、じっくり考えた上で、試合数に応じて均等にダブル・トリプル資源を配分してみました。これまで予想が噛み合っているとは言えない状態ですが、さて、今回はどうでしょうか・・・(-_-;)
なお、悪天候による試合中止の可能性も踏まえ、実際の購入は土曜日にしたいと思っています。
ということで、急ぎ第1604回totoの購入内容を確定させた管理人ですが、今回の購入締め切りも下記のとおり、土曜日夜ですのでご留意ください。
2026年1月24日(土)(公式サイト(ネット決済) 19:00/公式サイト(コンビニ決済) 17:10/スポーツくじ取扱コンビニ 11:30/くじ売り場 12:00)
それでは改めまして、皆様にtotoの神様が舞い降りますように!
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