(記事更新日時:2026年11月5日17:10)
週末に行われるJ1第14節&J2第16節対象第1670回totoに向け、本命予想を加速します。
これまでの
「第1670回toto予想(本命予想:11枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる6枠から10枠、J1の5試合です。
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});第1670回toto、本命予想第二弾は6枠~10枠の5試合
本命予想第二弾は6枠から10枠、J1の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。
(6枠)名古屋グランパス vs 京都サンガF.C.
<本命(シングル)予想結果> ホーム名古屋グランパス勝ち
<予想コメント>
・前節試合開始直後に先制しながら、その後3失点を喫して神戸に逆転負けとなった名古屋に対し、ラファエル エリアスの2ゴールを守り切って清水を下した京都の対戦。
・直近の結果は対照的でしたが、今一つ状態のハッキリしない両チームの対戦で予想困難なカード。ただ、ミッドウィークにACLのアウェイゲームのある京都に比べ、日程面では名古屋にアドバンテージがある状態か。
・状態が見えにくい両チームの対戦で予想しずらい対戦ですが、まずはコンディション面の差を重視。ここは日程面のアドバンテージとホームアドバンテージを考慮し、ホーム名古屋グランパス勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(7枠)ヴィッセル神戸 vs 浦和レッズ
<本命(シングル)予想結果> ホームヴィッセル神戸勝ち
<予想コメント>
・前節試合開始早々に失点したものの、そこから3点を奪って、名古屋に逆転勝利を収めた神戸に対し、柏に4失点を喫しての大敗となった浦和の対戦。
・過密日程での疲労が気になる神戸ですが、上位追撃にホーム連戦となる今節は勝ち点3が欲しい試合。一方、前節大敗ながらも浦和の内容もさほど悪くない印象あり。
・試合ごとの波が激しい浦和には爆発力もあり、日程面も考えればダブル・トリプルは要検討のカードですが、まずは神戸の安定感を重視すべきと判断。ここは地力に両チームのホーム・アウェイ戦績も考慮の上、まずはホームヴィッセル神戸勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(8枠)ガンバ大阪 vs セレッソ大阪
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・前節町田相手に互角以上の戦いぶりを見せながらも、均衡を破れないままスコアレスドローに終わったG大阪と、鹿島に大量4失点を喫して敗れたC大阪の対戦。
・ここ4試合は勝ち点を積み上げているG大阪は一時の不調から立ち直っているものの、やはりACLでの過密日程は気がかり。一方のC大阪は8試合勝ちがなく、失点が増えている点も気がかり。
・白熱必至の大阪ダービーは、近況ではG大阪優勢な印象もありますが、過密日程を考えれば、どう転んでもおかしくない状態か。ここは痛み分けが最有力と判断し、まずはドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
(9枠)ジェフユナイテッド千葉 vs 水戸ホーリーホック
<本命(シングル)予想結果> ホームジェフユナイテッド千葉勝ち
<予想コメント>
・前節福岡相手に終始主導権を握り、3点を奪っての快勝となった千葉に対し、試合序盤の退場が響き、勝機なく3失点を喫して広島に敗れた水戸の対戦。
・ようやく今季2勝目を挙げ、内容も右肩上がりの千葉に対し、水戸は監督交代後のポジティブな変化を見せたいところ。
・堅い試合が想定される残留争い直接対決ですが、近況を見る限り、千葉に前向きな要素が多い印象。ここはホームアドバンテージも考慮の上、まずはホームジェフユナイテッド千葉勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(10枠)FC町田ゼルビア vs サンフレッチェ広島
<本命(シングル)予想結果> アウェイサンフレッチェ広島勝ち
<予想コメント>
・前節前半に先制しながら、試合終盤に追いつかれ、名古屋とドローに終わった横浜F・マリノスに対し、相手の退場で得た数的有利を活かし、3点を奪って危なげなく水戸を下した広島の対戦。
・5試合無失点の安定感は健在の町田ですが、得点力が落ちている点と、過密日程による蓄積疲労は気がかりな状況。一方、ミッドウィークに試合がなかった広島はコンディション面のアドバンテージを活かしたいところ。
・2位3位の上位直接対決で予想困難なカードですが、日程面では広島にアドバンテージがある上に、過去戦績はすべて広島が勝利している点にも注視。ここはコンディション面の差に加え、相性面も考慮し、まずはアウェイサンフレッチェ広島勝ち命でスタートします。
<詳細データ>
週末に向け、本命予想第二弾6枠から10枠、J1の5試合の本命予想を行なってみました。
やや判断に悩むカードも多い5試合ですが、管理人は比較的順当目の本命設定でスタートしてみました。最終予想ではリスク回避・波乱狙いも含めダブル・トリプル設定を考えたいと思います。
残りJ1の5試合の本命予想も、急ぎアップします。
それでは引き続き、2026/2027シーズンJ1第14節&J2第16節対象第1670回totoの予想を楽しみましょう!
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