(記事更新日時:2026年10月1日18:30)
ルヴァンカップ4回戦に加え、J2&J3第9節対象第1658回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。
これまでの
「第1658回toto予想(J2&J3本命予想:10枠~13枠編)」
「第1658回toto予想(J2本命予想:6枠~9枠編)」
に続き、本命(シングル)予想最後となる1枠から5枠の5試合です。
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});第1658回toto、本命予想最後は1枠~5枠の5試合
本命予想最後は1枠から5枠、ルヴァンカップ4回戦&J2の5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみました。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。
(1枠)FC町田ゼルビア vs 京都サンガF.C.
<本命(シングル)予想結果> ホームFC町田ゼルビア勝ち
<予想コメント>
・ACLに出場するクラブ限定で行われるルヴァンカップ4回戦の先行開催です。
・前節は柏に4失点で逆転負けを喫した町田ですが、リーグ戦全体ではかなり安定している印象。一方、岡山の退場者にも助けられ、ようやく2勝目を挙げた京都は中断期間での立て直しを図る上で、色んな意味合いのある試合か。
・リーグ戦とは異なるルヴァンカップ独特の状況もあり、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、やはりリーグ戦の戦いぶりを見れば、町田優勢な印象あり。ここはリーグ戦の内容を重視し、まずはホームFC町田ゼルビア勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(2枠)柏レイソル vs ガンバ大阪
<本命(シングル)予想結果> ホーム柏レイソル勝ち
<予想コメント>
・ACLに出場するクラブ限定で行われるルヴァンカップ4回戦の先行開催です。
・前節町田相手に4得点で逆転勝利を収め、2位まで浮上した柏はさらに勢いを増したい試合。一方、開幕戦以来7戦勝ちなしのG大阪は得点力不足が顕著ですが、中断期間での立て直しを図る上で、色んな意味合いのある試合か。
・リーグ戦とは異なるルヴァンカップ独特の状況もあり、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、やはりリーグ戦の戦いぶりを見れば、柏優勢な印象あり。ここはリーグ戦の内容を重視し、まずはホーム柏レイソル勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(3枠)藤枝MYFC vs 湘南ベルマーレ
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・前節試合序盤に先制したもの、後半追いつかれ、そのまま大分とドロー終わった藤枝に対し、先制を許したものの、前半のうちに追いつき、さらに後半アディショナルタイムにPKで決勝点を挙げ、今治を振り切った湘南の対戦。
・4試合勝ちのない藤枝は強みを見せるホームで、何としても勝ち点3を奪いたい試合。一方、今季1敗と安定感を見せている湘南は勝って、さらに上位をうかがいたいところ。
・ともにシーズン序盤はまずまずの戦績で、地力に大きな差もなく、予想困難なカード。ここはともに譲らない展開が有力と判断し、まずはドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
(4枠)ヴァンフォーレ甲府 vs カターレ富山
<本命(シングル)予想結果> アウェイカターレ富山勝ち
<予想コメント>
・前節大宮に大量5失点を喫し、勝機なく敗れた甲府に対し、横浜FC相手に激しい撃ち合いを演じ、2点ビハインドを追いついてドローに持ち込んだ富山の対戦。
・前節大量失点の甲府は、まずは守備の立て直しから入りたい試合。一方の富山は持ち前の爆発力で試合を優位に進めたいところ。
・3連敗で降格圏まで順位を落とした甲府に対し、高い得点力を見せる富山で、両チームの状況には大きな差がある印象。甲府のホームでの奮起は要警戒ですが、ここは両チームの状況の差を客観的に判断し、まずはアウェイカターレ富山勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(5枠)大分トリニータ vs モンテディオ山形
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・前節藤枝相手に後半追いついたものの、勝ち越せないままドローに終わった大分に対し、前半に奪った2点で優位に立ち、後半の鳥栖の猛攻を凌いで完封勝利を収めた山形の対戦。
・4試合連続ドローの大分は今節こそホームで勝ち切りたい試合。一方、勝ち負けがハッキリしている山形は連勝で波に乗りたいところ。
・対象的な傾向のある両チームですが、地力にも大きな差はなく、予想困難なカード。ここは優劣判断が困難なことに加え、大分のドローキングぶりも考慮し、まずはドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
今日は1枠から5枠、J1のACL組が登場するルヴァンカップ4回戦とJ2の5試合の本命予想を行なってみました。
この5試合では、J1対決となるルヴァンカップ4回戦を順当目にする一方で、優劣判断が難しいJ2の2試合はドローを本命とする設定でスタートしてみました。
最終マルチ予想のダブル・トリプル設定ではリスク回避&波乱狙いも含め、じっくり検討したいと思います。
・・・ということで、どうにか本命予想を終了しましたが、実際の購入内容については、ダブル・トリプル含めたマルチ最終予想時に改めて検討したいと思います。
その最終予想ですが、確定版一発勝負で金曜日お昼までにはアップしたいと思います。
それでは、第1658回totoに向け、予想を加速し、楽しみましょう!
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