~13試合予想をアートし続ける男、いつか達人と呼ばれるその日まで~

【toto予想】僕の妄想totoLIFE

第1647回toto予想(J1本命予想:1枠~5枠編)

(記事更新日時:2026年8月20日10:05)

まだまだ序盤戦の2026/2027シーズンJリーグですが、第3節対象土曜日集中開催の第1647回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。

これまでの
「第1647回toto予想プレビュー」
「第1647回toto予想(J1本命予想:10枠~13枠編)」
「第1647回toto予想(J1&J2本命予想:6枠~9枠編)」

に続き、本命(シングル)予想最後となる1枠から5枠の5試合です。

販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。

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第1647回toto、本命予想最後は1枠~5枠の5試合

本命予想最後は1枠から5枠、2026/2027シーズンJ1リーグ5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。

とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみました。

(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
※「怪我人・欠場情報」は、公式発表のほか前試合の状況・報道等を参考に記載していますが、不正確な部分があるためご容赦ください。

(1枠)鹿島アントラーズ vs アビスパ福岡

<本命(シングル)予想結果> ドロー

<予想コメント>
・前節タイスコアで迎えた後半アディショナルタイムに劇的ゴールを挙げ、名古屋を振り切った鹿島に対し、攻守にC大阪を圧倒し、3点を奪っての快勝となった福岡の対戦。
・2試合連続で勝負強さを発揮し、好スタートの鹿島に対し、福岡も好内容の試合が続いており、自信をより確かなものにしたい試合。
・地力やホームアドバンテージ、過去戦績を考えれば鹿島優勢が本筋のカードですが、ここ2シーズンの戦績は拮抗しており、今季の福岡の内容から接戦になると想像。ここは支持率が鹿島に大きく偏っている点も考慮し、波乱を狙って、まずはドロー本命でスタートします。

<詳細データ>

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(2枠)ファジアーノ岡山 vs 東京ヴェルディ

<本命(シングル)予想結果> ドロー

<予想コメント>
・前節終始試合の主導権を握り、後半に挙げた先制点を守り切って長崎を下した岡山に対し、試合開始早々に先制したものの、すぐに追いつかれるなど3失点を喫して、柏に逆転負けとなった東京Ⅴの対戦。
・ホームで今季初勝利を挙げた岡山は勢いのままホーム連勝を狙いたい試合。一方、怪我人も多く、メンバー構成が苦しい東京Ⅴは粘り強さを発揮したいところ。
・両チームに大きな差は感じられず、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、両チームの現状を考えると、かなり堅い試合になると想像。ここはロースコアの展開を警戒し、まずはドロー本命でスタートします。

<詳細データ>

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(3枠)名古屋グランパス vs ガンバ大阪

<本命(シングル)予想結果> アウェイガンバ大阪勝ち

<予想コメント>
・前節鹿島相手に拮抗した展開に持ち込んだものの、後半アディショナルタイムに失点し惜敗となった名古屋に対し、試合序盤に先制を許したものの、終盤にセットプレーで追いつき、水戸とドローとなったG大阪の対戦。
・接戦ながらも開幕2連敗となった名古屋はホームで流れを変えたいところ。一方、先週の過密日程を乗り切ったG大阪は、ここから再度流れに乗っていきたい試合。
・両者実力は十分で予想困難なカードですが、ここまではやや名古屋の流れが悪い印象。ここはこれまでの内容や結果を考慮し、まずはアウェイガンバ大阪勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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(4枠)京都サンガF.C. vs 水戸ホーリーホック

<本命(シングル)予想結果> ドロー

<予想コメント>
・前節川崎と点の取り合いを演じたものの、勝ち切れずドローに終わった京都に対し、試合序盤に先制しながらも、後半セットプレーで失点し、G大阪とドローに終わった水戸の対戦。
・監督交代で新シーズンを迎えた京都は、試合の入りが悪いなど時間帯ごとの波が激しい印象。一方の水戸も90分で勝ち切るには課題も残っている状況か。
・地力を考えれば、京都優勢とも考えられますが、まだ練度が十分とは言えず、接戦は必至か。ここはこれまでの内容からともに勝ち切れない可能性は十分と考え、ドロー本命でスタートします。

<詳細データ>

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<本命(シングル)予想結果> ホームサンフレッチェ広島勝ち

<予想コメント>
・前節終始主導権を握り続け、浦和から4点を奪っての圧勝となった広島に対し、京都と点の奪い合いを演じたものの、あと一歩勝ち越せずドローに終わった川崎の対戦。
・開幕2試合で早くも完成度の高さを見せつけている広島に対し、内容は悪くないものの勝ち切れていない川崎はやや消化不良気味な印象。
・川崎の地力を考えれば、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、広島の結果・内容を見ると、アウェイチームが勝つのは至難の業か。ここは広島の充実ぶりを重視し、ホームアドバンテージも考慮の上、まずはホームサンフレッチェ広島勝ち本命でスタートします。

<詳細データ>

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今日は本命予想最後、1枠から5枠、5試合の本命予想を行なってみました。

このうち本命を迷わなかったのは5枠のみで、あとはどう転んでもおかしくない試合になりそうです。そんな中、悩み深き管理人は優劣をつけられず、3試合をドロー本命でのスタートにしてみました。

最終マルチ予想のダブル・トリプル設定ではリスク回避を中心に、じっくり検討したいと思います。

・・・ということで、どうにか本命予想を終了しましたが、実際の購入内容については、ダブル・トリプル含めたマルチ最終予想時に改めて検討したいと思います。

その最終予想ですが、確定版一発勝負で金曜日早めにアップしたいと思います。
それでは、2026/2027Jリーグ第2節対象第1647回totoに向け、予想を加速し、楽しみましょう!

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