(記事更新日時:2026年4月23日10:00)
土曜日集中開催の百年構想リーグ対象第1624回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。
これまでの
「第1624回toto予想(本命予想:10枠~13枠編)」
「第1624回toto予想(本命予想:6枠~9枠編)」
に続き、本命(シングル)予想最後となる1枠から5枠の5試合です。
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想に入って行きたいと思います。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});第1624回toto、本命予想最後は1枠~5枠の5試合
本命予想最後は1枠から5枠、J1百年構想リーグ&J2・J3百年構想リーグ5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみました。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また、「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
なお、戦績にPK戦の勝ち負けは反映していません。
(1枠)ベガルタ仙台 vs モンテディオ山形
<本命(シングル)予想結果> ホームベガルタ仙台勝ち
<予想コメント>
・前節栃木シティから5点を奪い、圧勝となった仙台に対し、試合開始早々に先制し、八戸をシュート2本に抑え込んで勝利を収めた山形の対戦。
・開幕から無敗と安定感抜群の仙台は、ここ数試合得点力もアップし、加速している状態。一方、5連敗から一転して3連勝の山形も侮れない印象あり。
・3連勝中の山形の勢いも要警戒ですが、やはり怒涛の快進撃を見せる仙台の充実ぶりを重視すべきと判断。ここは仙台のホームアドバンテージも加味した上で、まずはホームベガルタ仙台勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(2枠)清水エスパルス vs 名古屋グランパス
<本命(シングル)予想結果> ホーム清水エスパルス勝ち
<予想コメント>
・前節試合のなかった清水に対し、前半2失点を喫したものの、後半アディショナルタイムの得点で追いつき、PK戦突入の末、福岡から勝ち点2を奪った名古屋の対戦。
・戦績も拮抗した両チームの対戦で予想に悩むカードですが、唯一、両チームのホーム・アウェイ戦績に若干の差がある印象。
・現状の両チームに大きな差は感じられず、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、まずは両チームのホーム・アウェイ戦績を重視。ここは清水のホームアドバンテージが勝敗を分けると想像し、まずはホーム清水エスパルス勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(3枠)ファジアーノ岡山 vs アビスパ福岡
<本命(シングル)予想結果> アウェイアビスパ福岡勝ち
<予想コメント>
・前節G大阪相手にシーソーゲームを演じながらも、PK戦突入の末、勝ち点1に終わった岡山に対し、ミッドウィークに同じくG大阪と対戦し、主導権を握られながらも、前半終了間際にセットプレーから2得点を挙げて逆転し、そのまま逃げ切った福岡の対戦。
・PK負けも含め4連敗と苦しい状況の岡山に対し、5連敗から一気に立ち直った福岡の対戦で、両チームの勢いにはやや差がある印象。ただ、今節福岡は過密日程になっている点は要注意か。
・福岡の過密日程もあり、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、チームの勢いは福岡に分があると判断。ここは福岡の復調ぶりを重視し、まずはアウェイアビスパ福岡勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(4枠)浦和レッズ vs 横浜F・マリノス
<本命(シングル)予想結果> ドロー
<予想コメント>
・前節試合終盤の失点で鹿島に競り負けた浦和に対し、タイスコアで迎えた後半アディショナルタイムに痛恨の失点を喫し、川崎に敗れた横浜F・マリノスの対戦。
・PK戦PKも含め6連敗で監督交代もささやかれる浦和に対し、すでに8敗を喫し精彩を欠く横浜F・マリノスで、ともにネガティブな状況の両チームで予想に悩むカード。
・材料に乏しい両チームで、ともに本命には推し難い状況。ここはともに勝ち切れない展開が有力と判断し、ドロー本命でスタートします。
<詳細データ>
(5枠)川崎フロンターレ vs ジェフユナイテッド千葉
<本命(シングル)予想結果> ホーム川崎フロンターレ勝ち
<予想コメント>
・前節後半アディショナルタイムの劇的ゴールで横浜F・マリノスを振り切った川崎に対し、東京V相手に後半早々に先制を許し、シュートわずか3本で完封負けとなった千葉の対戦。
・まだまだ不安要素もある川崎ですが、ここはホームで連勝したい試合。一方の下位に沈む千葉はアウェイ戦績の悪さも気がかり。
・川崎も盤石とは言えず、安易なシングルは危険なカードですが、アウェイでは90分勝利のない千葉の状態からも川崎優勢が本筋か。ここは川崎の地力を優先し、千葉のアウェイ戦績の悪さも嫌って、まずはホーム川崎フロンターレ勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
今日は本命予想最後、1枠から5枠、5試合の本命予想を行なってみました。
この5試合に関しても、4枠のドロー以外は順当目の設定になってしまい、全13試合を通してほぼ波乱なしの本命設定になってしまいました・・・(-_-;)
ダブル・トリプル設定では波乱狙いをじっくり検討したいと思います。
・・・ということで、どうにか本命予想を終了しましたが、実際の購入内容については、ダブル・トリプル含めたマルチ最終予想時に改めて検討したいと思います。
その最終予想ですが、確定版一発勝負で金曜日早めにアップしたいと思います。
それでは、土曜日集中開催の百年構想リーグ対象第1624回totoに向け、予想を加速し、楽しみましょう!
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