(記事更新日時:2026年4月8日13:30)
キャリーオーバー発生で迎えるJリーグ百年構想リーグ対象第1621回totoに向け、今週のtoto予想、minitoto予想を加速します。
これまでの
「第1621回toto予想プレビュー」
「第1621回toto予想(本命予想:11枠~13枠編)」
に続き、本命(シングル)予想第二弾となる6枠から10枠、J1百年構想リーグの5試合です。
販売開始以来、ずっとtotoを購入し続けている管理人ですが、各枠ごとの本命(シングル)予想第二弾に入って行きたいと思います。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4561151882986276 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});第1621回toto、本命予想第二弾は6枠~10枠の5試合
本命予想第二弾は6枠から10枠、J1百年構想リーグの5試合の本命予想ですが、minitotoの対象にもなっていますので、そちらの予想にもご活用ください。
とりあえず、以下のとおりに「本命」を設定してみましたので、データとともにご覧ください。
(注)記載ミス・誤認による誤りなど、たくさんあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。
また「予想」というよりも、贔屓クラブの勝利や穴狙いなど、明らかな「願望・妄想」がありますのでご注意ください。
なお、戦績にPK戦の勝ち負けは反映していません。
(6枠)京都サンガF.C. vs ファジアーノ岡山
<本命(シングル)予想結果> ホーム京都サンガF.C.勝ち
<予想コメント>
・前節G大阪相手に押し込まれる展開の中で2失点を喫し、スコアレスのまま敗戦となった京都に対し、神戸に4失点を喫しての完敗となった岡山の対戦。
・このところ、やや勢いの落ちている両チームの対戦で予想困難なカード。とくに前節負傷者の相次いだ岡山はややメンバー構成も苦しい状況か。
・ともに決め手を欠き、予断を許さないカードですが、やはり地力を考えれば、ホームで戦える京都に分がある印象あり。ここは京都の地力にホームアドバンテージも考慮し、まずはホーム京都サンガF.C.勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(7枠)ガンバ大阪 vs セレッソ大阪
<本命(シングル)予想結果> ホームガンバ大阪勝ち
<予想コメント>
・前節京都相手に終始主導権を握り、2点を奪っての完封勝利となったG大阪に対し、スコアレスの後半立て続けに3失点を喫し、得点を奪えないまま名古屋に完敗となったC大阪の対戦。
・充実した試合内容で京都を下したG大阪は過密日程だけが気がかりな状況か。一方、前節精彩を欠いたC大阪はダービーマッチに向け、気持ちを切り替えて臨みたいところ。
・ともに負けられないダービーマッチで何が起こるかわかりませんが、やはり現状のチーム状態はG大阪が良好な印象。G大阪の過密日程もあり、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、まずはホームガンバ大阪勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(8枠)浦和レッズ vs 東京ヴェルディ
<本命(シングル)予想結果> アウェイ東京ヴェルディ勝ち
<予想コメント>
・前節川崎相手に2度先行しながら、追いつかれた末に、後半アディショナルタイムに喫した痛恨の失点で敗れた浦和に対し、前半の2点ビハインドから盛り返して追いついたものの、試合終盤に再度勝ち越され、千葉に敗れた東京Ⅴの対戦。
・再び終盤に失速し4連敗となった浦和に対し、東京Ⅴも状態は決して良くない印象で、ともに決め手を欠く状況か。
・浦和のポテンシャルやホームアドバンテージを考えれば、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、やはり前節の不安定な戦いぶりや終盤の勝負弱さが気がかり。ここは、支持率が浦和寄りになっている点も考慮し、波乱を狙ってアウェイ東京ヴェルディ勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(9枠)川崎フロンターレ vs 鹿島アントラーズ
<本命(シングル)予想結果> アウェイ鹿島アントラーズ勝ち
<予想コメント>
・前節2度先行を許す苦しい展開の中、何とか追いつき、さらに後半アディショナルタイムの劇的ゴールで浦和を振り切った川崎に対し、水戸と初の茨城ダービーで1点ビハインドの後半アディショナルタイムに追いついたものの、PK戦突入の末、勝ち点1に終わった鹿島の対戦。
・怪我人も多く、前節劇的勝利も内容はしっくりこない川崎に対し、ダービーで敗れた鹿島は嫌な流れを断ち切り再加速したいところ。
・盤石と思われた鹿島もここ2試合昇格組に苦戦しており、川崎の地力を考えれば安易なシングルは危険なカードですが、川崎の状態も決して良好とは言えず、まだ本命に推しにくい状況か。現状では、いまだ首位の鹿島のほうが勝利に近いと判断し、まずはアウェイ鹿島アントラーズ勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
(10枠)FC町田ゼルビア vs 柏レイソル
<本命(シングル)予想結果> アウェイ柏レイソル勝ち
<予想コメント>
・前節連戦となったFC東京とのダービーマッチで、スコアレスドローの末、PK戦で何とか勝ち点2を奪った町田に対し、前半早々に手にした数的有利を活かし、3点を奪って、危なげなく横浜F・マリノスを下した柏の対戦。
・前節はPK戦で勝利したもの、このところやや不安定な町田に対し、近況だけを考えれば、ようやく本領を発揮しつつある柏がやや優勢な印象もあり。
・3位町田の地力を考えれば、ダブル・トリプルは要検討のカードですが、まずは直近の内容を重視すべきと判断。ここは柏の3連勝を期待し、アウェイ柏レイソル勝ち本命でスタートします。
<詳細データ>
週末に向け、本命予想第二弾6枠から10枠、5試合の本命予想を行なってみました。
この5試合では、8枠と10枠でやや支持率の低いアウェイチームに期待した設定にしました。最終予想ではリスク回避も含めダブル・トリプル設定を考えたいと思います。
残りJ1百年構想リーグの5試合の本命予想も、急ぎアップします。
それでは引き続き、キャリーオーバー発生で迎えるJリーグ百年構想リーグ対象第1621回totoの予想を楽しみましょう!
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