(記事更新日時:2026年1月15日12:15)
Jリーグオフシーズン恒例の海外toto、キャリーオーバー発生で迎えるブンデスリーガ&プレミアリーグ対象第1603回に向け、知識も不十分なため、本命予想なども割愛し確定版一発勝負で行ってみたいと思います。
第1603回toto予想(最終マルチ確定版)予想結果
早速、ダブル・トリプルを含めたマルチ版の最終予想に行ってみます。
(確定)第1603回toto予想結果一覧(最終マルチ版)
枠ごとの最終予想結果について
(1枠)ホッフェンハイム vs バイヤー・レヴァークーゼン
<最終予想結果>両端抑えのダブル設定
5位勝ち点30のホッフェンハイムと、6位勝ち点29のレヴァークーゼンとの対戦。
上位対決で予想困難なカードは、前節5得点大勝のホッフェンハイムに勢いを感じるものの、レヴァークーゼンは試合中止でコンディション面には余裕がある状態か。ここは力のある両チームの対戦で、どう転んでもおかしくないと判断し、両端抑えのダブル設定とします。
(2枠)ハンブルガーSV vs ボルシア・メンヒェングラートバッハ
<最終予想結果>ホームハンブルガーSV勝ちシングル
14位勝ち点16のハンブルガーと、10位勝ち点19のボルシアMGとの対戦。
ともに決め手を欠く両チームの対戦ですが、前節試合中止となったハンブルガーは得意のホームゲームを万全の状態で迎えられる印象。一方のボルシアMGは前節5失点を喫している点が気がかり。ここはハンブルガーのホームアドバンテージに、前節の状況も考慮し、思い切ってホームハンブルガーSV勝ちシングルで勝負します。
(3枠)ボルシア・ドルトムント vsザンクト・パウリ
<最終予想結果>ホームボルシア・ドルトムント勝ち&ドローのダブル設定
2位勝ち点36のドルトムントと、17位勝ち点12のザンクト・パウリとの対戦。
地力・戦績で優るドルトムント優勢が本筋のカードですが、ザンクト・パウリはアウェイで割り切った戦い方になるとも想像。ここはホームボルシア・ドルトムント勝ち本命ながらも、ザンクト・パウリの粘りに期待してドローを追加し、思い切って波乱狙いのダブル設定とします。
(4枠)1.FCケルン vs FSVマインツ
<最終予想結果>アウェイFSVマインツ勝ちシングル
12位勝ち点17のケルンと、16位勝ち点12のマインツとの対戦。
順位だけを見ればケルン優勢な印象もありますが、8試合勝ちなしのケルンに対し、3試合連続ドローから前節勝利のマインツにやや上向きな印象あり。ここは直近のチーム状態を重視し、思い切ってアウェイFSVマインツ勝ちシングルで勝負します。
(5枠)RBライプツィヒ vs バイエルン・ミュンヘン
<最終予想結果>両端抑えのダブル設定
3位勝ち点32のライプツィヒと、首位勝ち点47のバイエルンとの対戦。
上位直接対決ではありますが、充実の首位バイエルン優勢が本筋のカード。ただ、ライプツィヒのホームでの強さは侮れず、前回開幕戦で喫した大敗の雪辱を期していると想像。ここはアウェイバイエルン・ミュンヘン勝ち本命ながらも、ライプツィヒのホームでの奮起にも期待し、大波乱を狙って両端抑えのダブル設定とします。
(6枠)VfLヴォルフスブルク vs ハイデンハイム
<最終予想結果>ホームVfLヴォルフスブルク勝ちシングル
11位勝ち点18のヴォルフスブルクと、18位勝ち点12のハイデンハイムとの対戦。
バイエルン戦の8失点から立ち直り、前節勝利を挙げたヴォルフスブルクに対し、4試合勝ちのない最下位ハイデンハイムは依然苦境から抜け出せない印象。ここは両チームの地力や近況を考慮し、ホームVfLヴォルフスブルク勝ちシングルで勝負します。
(7枠)リヴァプール vs バーンリーFC
<最終予想結果>ホームリヴァプール勝ちシングル
4位勝ち点35のリヴァプールと、19位の勝ち点13のバーンリーとの対戦。
ここ2試合連続ドローと勢いが出ないリヴァプールですが、下位低迷のバーンリーはアウェイ戦績が芳しくなく、波乱を起こす力はないと判断。ここは両チームの地力の差やホーム・アウェイ戦績を重視し、順当にホームリヴァプール勝ちシングルで勝負します。
(8枠)サンダーランド vs クリスタル・パレス
<最終予想結果>ホームサンダーランド勝ちシングル
10位勝ち点30のサンダーランドと、13位勝ち点28のクリスタル・パレスとの対戦。
順位も近く、両チームに大きな差はありませんが、6試合勝ちのないクリスタル・パレスはやや調子が戻っていない状況か。ドローが増えているサンダーランドも状態は今一つですが、今節はホームでの強さを発揮すると想像。ここはサンダーランドのホームでの強さに期待し、思い切ってホームサンダーランド勝ちシングルで勝負します。
(9枠)トテナム・ホットスパー vs ウェストハム・ユナイテッド
<最終予想結果>ホームトテナム・ホットスパー勝ち&ドローのダブル設定
14位勝ち点27のトテナムと、18位勝ち点14のウェストハムとの対戦。
やや勝ち切れていない印象のあるトテナムはホーム戦績の悪さもやや気がかり。一方、10試合勝ちなしでリーグ最多失点のウェストハムが勝ち点3を奪うのも難しい状況か。ここはホームトテナム・ホットスパー勝ち本命ながらも、ともに勝ち切れないドローまではあると判断し、トテナム・ホットスパー寄りのダブル設定とします。
(10枠)リーズ・ユナイテッド vs フラム
<最終予想結果>トリプル設定
16位勝ち点22のリーズと、9位勝ち点31のフラムとの対戦。
現状の戦績からはフラム優勢な印象もありますが、リーズもこのところ粘り強く戦っており、両チームのホーム・アウェイ戦績を考えても、どう転んでもおかしくないと判断。ここは3通りの結果を排除できず、リスク回避を最優先してのトリプル設定とします。
(11枠) ノッティンガム・フォレスト vs アーセナル
<最終予想結果>アウェイアーセナル勝ちシングル
17位勝ち点21のノッティンガム・フォレストと、首位勝ち点49のアーセナルとの対戦。
前節連敗を4で止めたノッティンガム・フォレストですが、アーセナル相手に勝ち点を奪うのは難しい状況か。ややアーセナルの過密日程は気になるものの、ここは首位の地力を重視し、アウェイアーセナル勝ちシングルで勝負します。
(12枠)マンチェスター・ユナイテッド vs マンチェスター・シティ
<最終予想結果>アウェイマンチェスター・シティ勝ちシングル
7位勝ち点32のマンチェスター・ユナイテッドと、2位勝ち点43のマンチェスター・シティとの対戦。
3試合連続ドローのマンチェスター・ユナイテッドに対し、マンチェスター・シティも6連勝からの3連続ドローでやや勢いがない印象。ただ、激戦必至のダービーマッチは力で上回るシティがより本領を発揮しやすい状況か。ここはダービーマッチで2位のシティが本来の力を発揮すると想像し、思い切ってアウェイマンチェスター・シティ勝ちシングルとします。
(13枠)チェルシー vs ブレントフォード
<最終予想結果>ホームチェルシー勝ちシングル
8位勝ち点31のチェルシーと、5位勝ち点33のブレントフォードとの対戦。
戦績的には差がなく、本領を発揮できていないチェルシーの状態もハッキリせず予想困難なカードですが、ブレントフォードは内弁慶傾向が強く、アウェイ戦績の悪さも気がかり。ここはブレントフォードの内弁慶傾向を重視し、思い切ってホームチェルシー勝ちシングルで勝負とします。
第1603回toto予想、今回は通常マルチ4W1Tで購入します。
週末開催のブンデスリーガ&プレミアリーグ対象1603回海外totoですが、普段は見ていないことも多く、「サッカーくじNO1ポータルサイト totoONE」を頼りつつ、キャリーオーバー発生中であることも踏まえ、今回は通常マルチ4ダブル1トリプルで4800円の購入となりました。
強豪クラブが揃って登場する第1603回totoですが、6試合対象のブンデスリーガで3枠と5枠に大きな波乱を仕込んだ一方、7試合対象のプレミアリーグはほぼ順当目の設定にしてみました。通常マルチ購入のため、ダブル・トリプル資源が少なく、心配な枠も多いですが、果たしていくつ的中するでしょうか・・・(-_-;)
なお、ブンデスで試合中止が頻発していることも踏まえ、実際の購入は土曜日にしたいと思っています。
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2026年1月17日(土)(公式サイト(ネット決済) 19:00/公式サイト(コンビニ決済) 17:10/スポーツくじ取扱コンビニ 11:30/くじ売り場 12:00)
それでは改めまして、皆様にtotoの神様が舞い降りますように!
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